デジタル実践講座
-
共創型プロジェクトマネジメント基礎講座
プロジェクトマネジメントの必要性が、声高に叫ばれるようになった昨今。 その背景には、プロセス管理を重視する旧来型のプロジェクトマネジメントでは、変化が早く不確実性の高いこれからの時代を乗り越えることが困難、といったことが挙げられます。 旧来型のプロジェクトマネジメントが通用しない時代になるとしたら、これからの時代のプロジェクトマネージャーは、どんな在り方で、どのようなマネジメントが求められるようになるのでしょうか? それは、本質的な共創力を高めることに他なりません。 本質的な共創力とは、「縦割りの構造に横串を刺して、シナジー効果を生む力」のことであり、 (株)dazzlyでは「HUB力」と呼び、HUB力を活かしたプロジェクトマネジメントを「HUB型プロジェクトマネジメント」と定義しています。 本講座では、このような複雑で不確かな時代に求められるプロジェクトマネジメントへの理解を深め、プロジェクトを成功に導く共創力と推進力を高めていただきます。 【こんな方へオススメ】 ・自己流、見よう見まねで業務をこなしているプロジェクトマネージャー ・縦割りやトッ
株式会社dazzly
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)第二版
-
プロジェクトマネジメント入門 2.チーム
「BISCUE(R)」は株式会社シュビキが運営するサービスです。 PMBOK(R)ガイド第7版をベースに、その8つのパフォーマンス領域の中から「チーム・パフォーマンス領域」を取り上げて、解説します。 PCやスマホ(iOS、Androidどちらも可)、タブレットなどどれにも対応しており、受講データは一元管理されます。 中断・再開、反復学習なども可能で、問い合わせフォームからの質問にも対応しています。 【目次】 1.マネジメントとリーダーシップ 2.文化とパフォーマンス 3.リーダーシップ・スキル 4.実践に当たって 申込みや受講費用については、遷移先ページの「お問い合わせ」からお問い合わせください。
株式会社シュビキ
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)第二版
-
PMC(プロジェクトマネジメント・コーディネータ)講習会
P2M(プログラム&プロジェクトマネジメント)標準ガイドブックに基づくプロジェクトマネジメントの計画・遂行に必要な知識、管理技術を幅広く体系的に習得すること目的とする講座です。 ISO21502(プロジェクトマネジメントの手引き)に規定された10個のサブジェクトグループ(統合、ステークホルダ、スコープ、資源、タイム、コスト、リスク、品質、調達、コミュニケーション)毎のプロジェクトマネジメント知識および人材育成等を学ぶ4日間コースです。 講師陣は多種多様なプロジェクトマネジメント・ビジネスに従事し、専門的な体験を有する実務者中心に編成しています。 年6回開催で参加形態はハイフレックス型(会場参加、オンライン参加、1週間のオンデマンドの録画視聴)であり、受講者は柔軟に参加形態を選択できます。
特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)第二版