データのビジネス活用を学ぶ「データ活用研修」

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講座情報

講座説明

<講座の目的>
ビジネスパーソンとしてデータを有効に活用できる人材を育成するための研修です。
基礎コースでは、データ分析の重要性やアプローチの設計方法を学び、ワークシートを使用してケース演習を実施。
応用コースでは、基礎で学んだデータ分析を実際の課題解決で活かせるように課題解決のアプローチ方法からデータ活用事例の具体例まで学びます。


<プログラムの内容、流れ>
【ステップ1】データ活用に関するテストを受験
【ステップ2】講義動画を視聴
【ステップ3】ワークシートを記入し、提出
【ステップ4】テストを再受験し、知識の定着を確認

<講師について>
メイン講師:高橋光太郎
東京大学大学院修了。機械学習による即時的な津波高予測の研究に従事。 金融データ活用推進協会標準化委員。 創業メンバーとしてAVILENに参画し、2021年から代表取締役。最新のテクノロジーを、多くの人へ届けるべく経営を行う。 また、日本ディープラーニング協会にてデジタル人材定義や育成について議論しており、著書の「最短突破 ディープラーニングG検定問題集」は一万部を突破。

<その他>
・基礎コース、応用コースは、それぞれ単体での申し込みも、セットでの申し込みも可能です。
・学習時間は、基礎コース、応用コース各5時間となります。

受講料・時間、その他

受講料 有料
標準学習時間 5時間
修了証発行 あり
受講形態 完全オンライン制
団体申込み

あり

5名以上で法人団体申し込み可能

法人請求

あり

WEB申し込みフォームで法人区分を選択、あるいは法人団体受講

受講対象者

【基礎コース】
・全てのビジネスパーソン
【応用コース】
・DX/IT推進チーム・情報システム部門に所属している方
・データ活用の推進担当者

学習できるデジタルスキル・知識

ビジネスパーソンがデータを活用する際に必要なリテラシーを学習できる研修で、基礎コース・応用コースに分かれています。
基礎コースでは、実務をデータドリブンに実施するためのリテラシー・スキルを学びます。
応用コースでは、データ分析のプロジェクトを担当する方が持つべきリテラシー・スキルを学びます。

必要となる前提知識

前提知識は必要ありません。