CompTIA Security+
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
- ITスキル標準(ITSS)
講座情報
・企業の顧客情報漏えい、悪意を持つユーザの不正なアクセス、ウイルスやワームなどのプログラムによる攻撃など、様々な脅威と各種セキュリティに関する総合的な対策について学ぶことができます。
サーバーおよびクライアントサイドのセキュリティ、ネットワークセキュリティ、リスク分析や運用などのセキュリティマネジメントの基礎についても学びます。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。
・学習項目は次のとおりです。
セキュリティの基本概念の要約
脅威の種類の比較
暗号化ソリューション
IDとアクセス管理の実装
エンタープライズネットワークアーキテクチャのセキュリティ強化
クラウドネットワークアーキテクチャの保護
回復力とサイトセキュリティの概念
脆弱性管理
ネットワークセキュリティ機能の評価
エンドポイントセキュリティ機能の評価
アプリケーションのセキュリティ機能の強化
インシデント対応とモニタリングのコンセプト
悪意のあるアクティビティの指標の分析
セキュリティガバナンスの概念
リスク管理プロセスの探究
データ保護とコンプライアンスの概念の要約
※定員12名
※本コースにはラボ教材が含まれていますが、講座内での実施は限定されるため、自己学習用が必要です。
サーバーおよびクライアントサイドのセキュリティ、ネットワークセキュリティ、リスク分析や運用などのセキュリティマネジメントの基礎についても学びます。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。
・学習項目は次のとおりです。
セキュリティの基本概念の要約
脅威の種類の比較
暗号化ソリューション
IDとアクセス管理の実装
エンタープライズネットワークアーキテクチャのセキュリティ強化
クラウドネットワークアーキテクチャの保護
回復力とサイトセキュリティの概念
脆弱性管理
ネットワークセキュリティ機能の評価
エンドポイントセキュリティ機能の評価
アプリケーションのセキュリティ機能の強化
インシデント対応とモニタリングのコンセプト
悪意のあるアクティビティの指標の分析
セキュリティガバナンスの概念
リスク管理プロセスの探究
データ保護とコンプライアンスの概念の要約
※定員12名
※本コースにはラボ教材が含まれていますが、講座内での実施は限定されるため、自己学習用が必要です。
| 受講料 | 有料 |
|---|---|
| 標準学習時間 | 21時間 |
| 修了証発行 | あり |
| 受講形態 | 通学制(一部オンラインを含む) |
| 開催地情報 | 〒108-0014 東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田 ※オンライン形式の受講も可能です |
| 申込み受付対象 |
個人・法人 |
| 団体申込み |
あり |
| 法人請求 |
あり |
受講対象者
・CompTIA Security+認定資格(試験番号:SY0-701)の取得を目指す方
・サーバー、クライアント、およびネットワークのセキュリティ、セキュリティマネジメント、トラブルシューティングなどのセキュリティの基本を学習したい方
学習できるデジタルスキル
ネットワークセキュリティ、セキュリティマネジメント、トラブルシューティングなど、 全般的なセキュリティの基礎知識。
試験・検定・資格
- CompTIA Security+ (試験番号:SY0-701)
必要となる前提知識
・セキュリティ関連業務の2年程度の実務スキル
・以下の基礎知識または経験があるとなおよい
ネットワーク
プログラミング
技術的情報セキュリティ