デジタル実践講座
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マナビDXクエスト ケーススタディ教育プログラム AI × データ分析コース
【講座の内容】 実データを用いた統計分析・可視化・機械学習を習得し、 経営改善施策の提言とROI試算まで実践的に学ぶ。 【プログラムの流れ】 Week1〜5:生成AI基礎・統計・データ分析ツール活用の習得 Week6〜9:実業務データを用いた分析・可視化・改善提言(ケーススタディ) Week10〜12:成果発表・相互レビュー・最終Demo Day(10/17) 【到達目標】 ・統計基礎・機械学習概論を理解し、実データへの分析手法を適用できる ・ダッシュボード作成と分析レポートで経営課題を可視化できる ・改善施策の提案とROI試算を含む経営改善提言を完成させる 【受講にあたっての注意事項】 ・受講料:22,000円(税込)/高校生・高専生は無料(選考制・先着100名) ・ChatGPT有料プラン(月額約3,000円)が別途必要 ・完全オンライン実施(週1回ライブ講義90分+自己学習週7〜10時間) ・定員500名・先着順
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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マナビDXクエスト ケーススタディ教育プログラム AI × 業務アプリ開発コース
【講座の内容】 ノーコードAIツール(Dify)を活用し、業務アプリ・RAG Bot の構築から導入提案資料の作成まで実践的に習得する。 【プログラムの流れ】 Week1〜5:生成AI基礎・Dify操作・プロンプト設計の習得 Week6〜9:実業務データを題材にアプリ・Bot構築(ケーススタディ) Week10〜12:成果発表・相互レビュー・最終Demo Day(10/17) 【到達目標】 ・Difyを用いた業務アプリ・RAG Botを自力で構築できる ・業務課題の要件定義から実装・提案資料作成まで一気通貫で対応できる ・動作するプロトタイプと導入提案資料を成果物として完成させる 【受講にあたっての注意事項】 ・受講料:22,000円(税込)/高校生・高専生は無料(選考制・先着100名) ・完全オンライン実施(週1回ライブ講義90分+自己学習週7〜10時間) ・定員500名・先着順
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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業務改善AI活用コース(Excel・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIやデータ活用技術の発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Excelを中心とした業務環境では、データ処理、集計、帳票作成などの定型業務が多く存在しており、これらを自動化・高度化することで業務効率化や生産性向上が期待されています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、データ整理、情報収集、資料作成などの業務を効率化することも可能となっています。一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、データ処理や業務フローを整理したうえで、Pythonなどのプログラミングを活用して業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。 本講座では、ChatGPTおよびPythonを中心に、Excel業務の効率化とデータ活用スキルを体系的に学習します。まず、ITリテラシーや生成AIの基本的な活用方法を理解し、ChatGPTを活用した業務効率化の方法を習得します。続いて、Pythonの基礎文法を学習し、Excelファイル処理ライブラリ(openpyxlやpandas)を活用したデータ処理・自動化プログラムを実
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ホワイトハッカー育成コース
ホワイトハッカー育成コースは、CTF形式の演習を通じて、サイバー攻撃および防御を実践的に学ぶホワイトハッカー育成プログラムです。 セキュリティの主要分野を毎月テーマ別にハンズオンで学習し、1年間を通して段階的に実務に直結するスキルを高めていきます。 年齢制限はなく、学生から社会人まで幅広く受講できます。 ■カリキュラム概要(12ヶ月ロードマップ) ・ネットワークの基礎、プロトコル概要、Pythonを使用したパケット解析 ・Webの仕組み、ディレクトリリスティング、ディレクトリトラバーサル、XSS、JavaScript、セッションハイジャック、SQLインジェクションの脆弱性とSQLMapの使い方 ・バイナリ解析概要、実習、静的解析 ・Pwn基礎、演習、暗号概要、現代暗号、暗号学的ハッシュ関数 ・レジストリ、イベントログ解析、メモリフォレンジックス、ディスクフォレンジック ・攻撃演習(サーバ解説、ポートスキャン)、CVE情報取得/侵入、侵入のあと、攻撃の種類、BOTNET体験、防御演習(Firewall、IDS、IPS、CDN、対Backdoor) ・パケットキャプ
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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SIGNATE Cloud (個人向けプラン)ビジネスアーキテクト育成プログラム
【講座概要】 本講座は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を牽引する「ビジネスアーキテクト」を育成するための実践プログラムです。 データドリブンな戦略に基づき、新たなビジネスモデルの設計や業務効率化の企画、具体的な事業プランを立案・実行するスキルを体系的に学びます。構想から実現までを一貫してリードし、ビジネス成果を創出できる人材を目指します。 【講座の特徴】 ・これまでに1,100社・20万人が利用し、経済産業省のデジタル人材育成事業にも採用実績のある超実践型プログラムで、ビジネスの現場における即戦力として活躍するスキルが身につきます。 ・まずはスキル計測テストで、自分の現在地を把握。「どのスキルが足りないのか」「何から学ぶべきか」を可視化し、あなたに最適な学習ルートを提示します。可視化された学習プロセスに沿って進めることで、最短で実務に直結するスキルを習得します。 【申込までの流れ】 本講座URLにある【SIGNATE Cloud(個人向けプラン)】ページの「受講申込はこちら」からお申込みください。
株式会社SIGNATE
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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独習ゼミ 基本情報技術者総合対策コース(科目A・科目B対策まで含む)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 科目A免除試験後は、科目B対策コンテンツで学習を行います。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 3. eラーニング上で科目B試験対策を行い、免除期間中に本試験を受験 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験の合格 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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独習ゼミ 基本情報技術者コース(科目A分野のみ)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験 科目A試験合格相当の知識の習得 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳細はIPA(情報処理推進機構)のWebページをご参照ください。 https://www.ipa.go.
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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AI人材育成講座
本講座は、AIを単なるツールとして利用するだけでなく、業務課題の発見からデータ活用、AIシステムの構築、業務改善の実行までを実践的に学び、組織のDX推進を担う人材を育成することを目的とした実践型講座である。AIやデータ分析の専門知識がない受講者でも段階的に理解できるよう、統計基礎、データ分析、機械学習、生成AI、クラウドサービスの活用などを体系的に学習する。 講座は週3回、1回3時間、8週間のライブ形式で実施し、講義と演習を組み合わせた構成となっている。前半ではAIの基礎概念、統計、データ処理、機械学習モデル、生成AIの仕組みなどを学び、後半ではクラウドを活用したAI開発やデータ分析、BI構築などの実践スキルを習得する。 最終段階では、受講者が所属する企業や組織の実際の業務課題を題材としたProject Based Learning(PBL)を実施し、チームでAIを活用した業務改善アプリケーションの開発に取り組む。これにより、AI技術の理解だけでなく、課題設定、データ活用、チーム開発、成果発表までの一連のプロセスを実践的に経験する。 本講座を通じて、受講者はAI・デー
株式会社SUNABACO
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ビジネスアーキテクト育成講座
●本講座のカリキュラムは、(独)情報処理推進機構(IPA)のデジタルスキル標準(DSS)に定めるビジネスアーキテクト(新規事業開発)に必要なスキルを考慮して開発しました。 ●スクーリングの前に事前学習(e ラーニング)を受講していただくことで、多忙な方でも効率的に学べます。 ●スクーリングはグループワークを中心に構成し、中堅社員に求められる以下のスキルの向上を図ります。 ・受講者同士の相互教授により、他者へ教えられるスキル(後進育成) ・グループ内でのリーダーシップ ・多様な受講者と合意形成を図りながら学習の成果をアウトプットする力 本講座は、法人申し込みのみを対象としております。
株式会社ウチダ人材開発センタ
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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サイバーセキュリティ技術者育成コース
サイバーセキュリティ技術を習得するための実践的な高度技術を基礎から体系的に学習することができる。 IT未経験者からサイバーセキュリティ技術者・ホワイトハッカーを目指せるコースです。 警察関連のサイバーセキュリティ研修に採用され、一般の方でも受講できるように、IT技術の基礎からセキュリティ全般の知識、それらに関連する技術を、サイバー攻撃同じ疑似環境を用意し、実践的な演習を通じて現場で必要となるスキルを6ヶ月~1年間かけて学びます。
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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国際化サイバーセキュリティ学特別コース(CySec)
サイバーセキュリティ(以下CyS)のより一層の充実は、社会を安心・安全・豊かにするための喫緊の課題です。社会活動に参加する人々のCyS意識を高める必要があります。本プログラムは、社会構成員全員のCyS意識の高揚を先導する、高度CyS専門家を養成することを目的とします。本プログラムの特色は、CyS技術領域のみの教育ではなく、法律・経済・外交・心理・倫理等の分野で、CySに関わりのある内容も高度なレベルで教育することで、経営・運用・折衝・監査等も先導可能な高度CyS専門家を養成することです。
学校法人東京電機大学
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ISMS審査員研修コース
ISMS適合性評価制度概要、規格要求事項解説、リスクアセスメント理解、技術解説、審査技法概説、審査技法・演習を通して、ISO/IEC 27001審査を行うために必要な知識及び技能を習得します。 本コースは、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)の「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度」に基づき、ISMS審査員になるために必要な5日間の研修コースです。本コースを合格修了された方には、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISMS審査員登録申請に必要な合格証明書を授与致します。
株式会社グローバルテクノ
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ISO/IEC 27001審査員研修ISMS(CQI and IRCA認定)
本研修は、ISMS事務局において核となる要員の育成及び内部監査品質向上に役立つ研修です。受講者がISO/IEC 27001に基づく情報セキュリティマネジメントシステム監査を、監査責任者、または審査チームのリーダーとしてリードできるようになることを目的としています。 BSI の講師専門トレーニングに合格し、IRCA認定基準を満たした現役の審査員である講師が、アクセラレイティッド・ラーニングの手法を駆使して、受講者がISO 19011、及びISO/IEC 27001に基づく監査の計画、準備、実施、及び報告をリードできるスキルを身につけるための手助けをします。 ■受講によるメリット■ ● IRCAに審査員として登録する際に必要な要件の一部を満たすことができる ● ISO/IEC 27001の監査に関する実践的で高い専門性を身につけることができる ● マネジメントシステムをより有効にするような効果的な内部監査ができるようになる ■受講に当たっての事前知識(IRCA推奨事項)■ IRCAは本研修の受講者に対して、ISO/IEC 27001シリーズの規格要求事項を充分に理
BSIグループジャパン株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ホワイトハッカー/サイバーセキュリティコース(12ヶ月・東京校)
ホワイトハッカー/サイバーセキュリティコースでは、1年を通してセキュリティマネジメントの基礎から、実践的な技術まで業界トップクラスのセキュリティエンジニア講師から、実践的指導を直接受けられます。 最初にIT基礎としてセキュリティの基本原則や法律(個人情報保護法、GDPRなど)を学び、リスク評価や組織全体のセキュリティ管理の考え方など学びます。 またWindowsやLinux、AWSなどの環境で安全なシステムを構築・運用するスキルや、サーバーのセキュリティ設定・ネットワーク構築・ファイアウォールやIDS/IPSなどのセキュリティ製品の導入・運用方法を学びます。 さらに、ペネトレーションテストやサイバー演習を通じて、システムの脆弱性を特定・修正するスキルを養います。 実際の攻撃と防御を体験することで、ログ分析やフォレンジック調査などのインシデント対応技術も習得します。 最終的に、これらの知識を統合した総合演習を行い、監査計画書の作成などを通じて、現場で即戦力として通用するスキルを身につけていただきます。 週に一度の通学型で、分かりづらいプログラミング言語習得において少人数制の対
株式会社バンタン
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ISMS審査員研修コース(4日間オンライン+1日通学)
ISMS適合性評価制度概要、規格要求事項解説、リスクアセスメント理解、技術解説、審査技法概説、審査技法・演習を通して、ISO/IEC 27001審査に必要な知識及び技能を習得する。 本コースは、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)の「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度」に基づき、ISMS審査員になるために必要な5日間の研修コースです。本コースを合格修了された方には、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISMS審査員登録申請に必要な合格証明書を授与致します。
株式会社グローバルテクノ
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ISO/IEC27001(ISMS)4日間主任審査員研修コース
本講座は、ISO/IEC27001の要求事項と管理策を正しく理解し、組織のISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の構築・運用状況を規格に基づいて評価できる力を養うとともに、ISO19011に準拠した審査の実務スキルを習得することを目的としています。受講者は、審査員として自律的に審査を計画・実施・報告できるレベルに到達することを目標とします。審査員としての専門性を高める研修コースです。 プログラムは6つのステップで構成されています。 ステップ1:ISO19011に基づく監査の基礎知識や監査倫理、審査プログラム構築を学ぶ ステップ2:ワークショップを通じて審査プロセス全体と審査員の力量を実践的に習得 ステップ3:AU/TL向け筆記試験により基礎知識とスキルの定着を確認 ステップ4:ISMSの構造と要求事項を体系的に学ぶ ステップ5:実装評価や管理策の適用を演習で習得 ステップ6:主任審査員として必要な責任理解を踏まえ、筆記試験で知識と実務力を総合的に評価 本研修を修了することで、受講者はISMSの構築・評価・改善を規格に基づき独力で遂行できる水準に至り、情
株式会社GCERTI-JAPAN
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
CompTIA SecurityX
・エンタープライズセキュリティ、リスクマネジメント、調査と分析、システム統合、コミュニケーション、企業でのセキュリティ規則やコンプライアンスなどの幅広いセキュリティスキルを学習します。 ※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。 ※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。 ・学習項目は次のとおりです。 1.ガバナンス、リスク、コンプライアンスの概要 2.アーキテクチャと設計の実装 3.セキュリティエンジニアリングの理解 4.セキュリティ運用とインシデント対応の実施 ※定員12名
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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サイバーセキュリティマネージャーコース(通信制)
本コースでは、サイバーセキュリティマネジメントの知識と技術を基礎から学び、企業や組織でセキュリティ対策の企画・推進・監査ができる「サイバーセキュリティマネージャー」を目指します。情報セキュリティ管理、セキュリティ技術、プロジェクトマネジメント、データ利活用、DX組織変革などを総合的に学び、現場での実践力を養成します。Webやサーバーに関する技術も含まれているため、システム設計や運用にも強い人材を目指せます。開催における人数制限はございません。 ※受講の流れ 1.無料カウンセリング・無料体験レッスンへのご参加 2.ご自宅で検討 3.入学のご決定 4.オリエンテーションへのご参加 5.受講開始 詳細はhttps://www.internetacademy.jp/entry/をご参照ください
インターネット・アカデミー株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
脅威インテリジェンス育成コース
脅威インテリジェンス育成コースは、1年間で脅威インテリジェンスの基礎から応用・実践までを体系的に修得し、 現場で活躍できる“即戦力アナリスト”を育成するプログラムです。 ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、国家支援型サイバー攻撃――。サイバー攻撃が「起きてから」対応するだけでは守りきれない時代になりました。 本コースでは、OSINTと有償TIツール、AIを組み合わせて、攻撃を“読む”力を1年間で実務レベルまで高めます。 ■カリキュラム概要(12ヶ月ロードマップ) 基礎知識篇(1〜3ヶ月) ・インテリジェンス基礎(HUMINT / SIGINT / OSINT) ・脅威分析フレームワーク(IoC / TTP / ATT&CK / Kill Chain / Diamond Model) ・脆弱性情報とOSINT活用・Log4jなどの事例演習 OSINT・可視化ツール篇(4〜6ヶ月) ・Shodan / VirusTotal / URLScanなどのOSINTツール活用 ・脆弱性・Exploit情報の収集と可視化(MISP / OpenCTI) ・K
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ISO/IEC 27001審査員研修ISMS(JRCA承認)
本研修は、ISMS認証開始以来、多くの方に受講いただき、高い満足度と高い合格率を実現しています。BSI認定講師が、講義、ロールプレイ演習、グループワーク、及びクラスディスカッションなどのアクセラレイティッド・ラーニングの手法を駆使して、受講者がISO 19011、及びISO/IEC 27001に基づく監査の計画、準備、実施、及び報告をリードできるスキルを身につけるための手助けをしますので、ご受講によりISMSを有効に運用するための実践的な知識・スキルを身につけることができます。 ■受講によるメリット■ ● JRCAに審査員として登録する際に必要な要件の一部を満たすことができる ● ISO/IEC 27001の監査に関する実践的で高い専門性を身につけることができる ● マネジメントシステムをより有効にするような効果的な内部監査ができるようになる ■受講に当たっての事前知識(JRCA推奨事項)について■ JRCAは本研修の受講者に対して、ISO/IEC 27001シリーズの規格要求事項を充分に理解し、適用及び実施に関する何らかの理解を有していることを強く推奨しています。
BSIグループジャパン株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)