デジタル実践講座
-
ホワイトハッカー育成コース
ホワイトハッカー育成コースは、CTF形式の演習を通じて、サイバー攻撃および防御を実践的に学ぶホワイトハッカー育成プログラムです。 セキュリティの主要分野を毎月テーマ別にハンズオンで学習し、1年間を通して段階的に実務に直結するスキルを高めていきます。 年齢制限はなく、学生から社会人まで幅広く受講できます。 ■カリキュラム概要(12ヶ月ロードマップ) ・ネットワークの基礎、プロトコル概要、Pythonを使用したパケット解析 ・Webの仕組み、ディレクトリリスティング、ディレクトリトラバーサル、XSS、JavaScript、セッションハイジャック、SQLインジェクションの脆弱性とSQLMapの使い方 ・バイナリ解析概要、実習、静的解析 ・Pwn基礎、演習、暗号概要、現代暗号、暗号学的ハッシュ関数 ・レジストリ、イベントログ解析、メモリフォレンジックス、ディスクフォレンジック ・攻撃演習(サーバ解説、ポートスキャン)、CVE情報取得/侵入、侵入のあと、攻撃の種類、BOTNET体験、防御演習(Firewall、IDS、IPS、CDN、対Backdoor) ・パケットキャプ
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
業務改善AI活用コース(Excel・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIやデータ活用技術の発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Excelを中心とした業務環境では、データ処理、集計、帳票作成などの定型業務が多く存在しており、これらを自動化・高度化することで業務効率化や生産性向上が期待されています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、データ整理、情報収集、資料作成などの業務を効率化することも可能となっています。一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、データ処理や業務フローを整理したうえで、Pythonなどのプログラミングを活用して業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。 本講座では、ChatGPTおよびPythonを中心に、Excel業務の効率化とデータ活用スキルを体系的に学習します。まず、ITリテラシーや生成AIの基本的な活用方法を理解し、ChatGPTを活用した業務効率化の方法を習得します。続いて、Pythonの基礎文法を学習し、Excelファイル処理ライブラリ(openpyxlやpandas)を活用したデータ処理・自動化プログラムを実
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
マナビDXクエスト ケーススタディ教育プログラム AI × 業務アプリ開発コース
【講座の内容】 ノーコードAIツール(Dify)を活用し、業務アプリ・RAG Bot の構築から導入提案資料の作成まで実践的に習得する。 【プログラムの流れ】 Week1〜5:生成AI基礎・Dify操作・プロンプト設計の習得 Week6〜9:実業務データを題材にアプリ・Bot構築(ケーススタディ) Week10〜12:成果発表・相互レビュー・最終Demo Day(10/17) 【到達目標】 ・Difyを用いた業務アプリ・RAG Botを自力で構築できる ・業務課題の要件定義から実装・提案資料作成まで一気通貫で対応できる ・動作するプロトタイプと導入提案資料を成果物として完成させる 【受講にあたっての注意事項】 ・受講料:22,000円(税込)/高校生・高専生は無料(選考制・先着100名) ・完全オンライン実施(週1回ライブ講義90分+自己学習週7〜10時間) ・定員500名・先着順
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
マナビDXクエスト ケーススタディ教育プログラム AI × データ分析コース
【講座の内容】 実データを用いた統計分析・可視化・機械学習を習得し、 経営改善施策の提言とROI試算まで実践的に学ぶ。 【プログラムの流れ】 Week1〜5:生成AI基礎・統計・データ分析ツール活用の習得 Week6〜9:実業務データを用いた分析・可視化・改善提言(ケーススタディ) Week10〜12:成果発表・相互レビュー・最終Demo Day(10/17) 【到達目標】 ・統計基礎・機械学習概論を理解し、実データへの分析手法を適用できる ・ダッシュボード作成と分析レポートで経営課題を可視化できる ・改善施策の提案とROI試算を含む経営改善提言を完成させる 【受講にあたっての注意事項】 ・受講料:22,000円(税込)/高校生・高専生は無料(選考制・先着100名) ・ChatGPT有料プラン(月額約3,000円)が別途必要 ・完全オンライン実施(週1回ライブ講義90分+自己学習週7〜10時間) ・定員500名・先着順
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ITコーディネータ資格認定用 ケース研修
ケース研修とは、ITコーディネータ資格認定に必要となる研修プログラムです。 あらゆる組織に適応可能なベストプラクティスであるデジタル経営プロセス(デジタル経営推進プロセスガイドライン)を活用した活動を仮想企業を題材に疑似体験することによって、デジタル経営の推進方法、およびITコーディネータの業務や使命を修得します。 ・事前学習:ITコーディネータプロセスガイドラインVer.4.0の理解(動画視聴(e ラーニング))合計約100 分 ・事前学習:研修前の課題読込、資料作成 各ステージ約90 分 ・集合研修(オンライン開催を含む):1 日7.5 時間とし、6 日間実施。(土日コースあり)
特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
- 講座レベル4
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
データサイエンティスト養成コース(ベーシック)
_____________________________________________________________________ データサイエンティストとしてビジネスで活用できることを目的に、特定領域 に偏らず網羅的、実践的な学習を進めます。 _____________________________________________________________________
株式会社ディジタルグロースアカデミア
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
CompTIA Security+(SY0-701)Web通信コース
・CompTIA Security+(SY0-701)試験の試験範囲に準拠し、サイバーセキュリティ分野の基礎から実務的なセキュリティ知識までを体系的に学習できる講座です。ネットワーク保護、脅威検知、データ保護など、セキュリティ人材に必要な基礎スキルを習得でき、実務を見据えたスキル習得ができるよう構成されています。 ・教室での対面講座の開講はなく、全てe-ラーニングで受講が可能です。 ・受講期間は10ヵ月間です。 学習サイトのログイン可能期間(10か月以上)と異なります。混同しないようにご留意ください。 ・学習項目/学習の流れは以下の通りです。 0.CompTIA Security+(SY0-701)ガイダンス 1.セキュリティの基礎 セキュリティの基礎 2.暗号化 暗号化、ハッシュとデジタル署名、PKI、公開鍵証明書 3.認証 認証、認証システム、アクセス制御 4.ネットワークセキュリティ ネットワーク機器のセキュリティ、セキュリティ機器の導入、プロトコルのセキュリティ 5.脅威と対策 脅威アクター、クライアン
TAC株式会社
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ISMS審査員研修コース(4日間オンライン+1日通学)
ISMS適合性評価制度概要、規格要求事項解説、リスクアセスメント理解、技術解説、審査技法概説、審査技法・演習を通して、ISO/IEC 27001審査に必要な知識及び技能を習得する。 本コースは、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)の「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度」に基づき、ISMS審査員になるために必要な5日間の研修コースです。本コースを合格修了された方には、JRCA((一財)日本要員認証協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISMS審査員登録申請に必要な合格証明書を授与致します。
株式会社グローバルテクノ
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者総合対策コース(科目A・科目B対策まで含む)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 科目A免除試験後は、科目B対策コンテンツで学習を行います。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 3. eラーニング上で科目B試験対策を行い、免除期間中に本試験を受験 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験の合格 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
業務改善AI活用コース(GAS・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIの普及とクラウド型業務ツールの発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Googleスプレッドシート、Gmail、GoogleフォームなどのGoogle Workspaceを活用した業務環境では、Google Apps Script(GAS)を用いることで、データ処理やメール送信、帳票作成などの定型業務を自動化し、業務効率化や生産性向上を実現することが可能となっています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、プログラム作成や情報整理などの作業を効率化することも可能です。 一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、業務プロセスを整理したうえでGASによる業務自動化や生成AIを組み合わせて業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。多くの企業では、データ入力や集計、メール対応などの定型業務が手作業で行われており、これらを自動化することで大きな生産性向上が期待されています。 本講座では、ChatGPTおよびGoogle Apps Script(GAS)を中心に、Google Worksp
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者コース(科目A分野のみ)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験 科目A試験合格相当の知識の習得 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳細はIPA(情報処理推進機構)のWebページをご参照ください。 https://www.ipa.go.
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
サイバーセキュリティ技術者育成コース
サイバーセキュリティ技術を習得するための実践的な高度技術を基礎から体系的に学習することができる。 IT未経験者からサイバーセキュリティ技術者・ホワイトハッカーを目指せるコースです。 警察関連のサイバーセキュリティ研修に採用され、一般の方でも受講できるように、IT技術の基礎からセキュリティ全般の知識、それらに関連する技術を、サイバー攻撃同じ疑似環境を用意し、実践的な演習を通じて現場で必要となるスキルを6ヶ月~1年間かけて学びます。
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
G検定試験対策(Web通信講座)
・G検定(ジェネラリスト検定)の合格を目指し、AI発展の歴史、機械学習やその代表的なアルゴリズム、ディープラーニングやその手法、教師あり学習・教師なし学習、ニューラルネットワーク、深層学習、自然言語処理、画像認識など、AI技術の基礎理論を学習するとともに、統計やデータ分析の基礎、AI導入時の考え方、AIプロジェクトの実務的な知識、法的・倫理的な側面についても扱われるため、単なる資格対策に留まらず、実務に活かせるAIリテラシーを身につけられる講座です。 ・教室での対面講座の開講はなく、全てオンライン完結型で受講が可能です。 ・受講期間は6ヵ月間です。 学習サイトのログイン可能期間(6ヵ月以上)と異なります。混同しないようにご留意ください。 ・学習項目/学習の流れは以下の通りです。 0.ガイダンス 1.人工知能とは 2.人工知能をめぐる動向 3.人工知能の問題点 4.機械学習の具体的な手法 5.ディープラーニングの概要 6.ディープラーニングの手法 7.画像認識・物体検出 8.自然言語処理と音声認識 9.強化学習 10.生成
TAC株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ビジネスアーキテクト育成講座
●本講座のカリキュラムは、(独)情報処理推進機構(IPA)のデジタルスキル標準(DSS)に定めるビジネスアーキテクト(新規事業開発)に必要なスキルを考慮して開発しました。 ●スクーリングの前に事前学習(e ラーニング)を受講していただくことで、多忙な方でも効率的に学べます。 ●スクーリングはグループワークを中心に構成し、中堅社員に求められる以下のスキルの向上を図ります。 ・受講者同士の相互教授により、他者へ教えられるスキル(後進育成) ・グループ内でのリーダーシップ ・多様な受講者と合意形成を図りながら学習の成果をアウトプットする力 本講座は、法人申し込みのみを対象としております。
株式会社ウチダ人材開発センタ
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AI人材育成講座
本講座は、AIを単なるツールとして利用するだけでなく、業務課題の発見からデータ活用、AIシステムの構築、業務改善の実行までを実践的に学び、組織のDX推進を担う人材を育成することを目的とした実践型講座である。AIやデータ分析の専門知識がない受講者でも段階的に理解できるよう、統計基礎、データ分析、機械学習、生成AI、クラウドサービスの活用などを体系的に学習する。 講座は週3回、1回3時間、8週間のライブ形式で実施し、講義と演習を組み合わせた構成となっている。前半ではAIの基礎概念、統計、データ処理、機械学習モデル、生成AIの仕組みなどを学び、後半ではクラウドを活用したAI開発やデータ分析、BI構築などの実践スキルを習得する。 最終段階では、受講者が所属する企業や組織の実際の業務課題を題材としたProject Based Learning(PBL)を実施し、チームでAIを活用した業務改善アプリケーションの開発に取り組む。これにより、AI技術の理解だけでなく、課題設定、データ活用、チーム開発、成果発表までの一連のプロセスを実践的に経験する。 本講座を通じて、受講者はAI・デー
株式会社SUNABACO
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
CompTIA SecurityX
・エンタープライズセキュリティ、リスクマネジメント、調査と分析、システム統合、コミュニケーション、企業でのセキュリティ規則やコンプライアンスなどの幅広いセキュリティスキルを学習します。 ※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。 ※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。 ・学習項目は次のとおりです。 1.ガバナンス、リスク、コンプライアンスの概要 2.アーキテクチャと設計の実装 3.セキュリティエンジニアリングの理解 4.セキュリティ運用とインシデント対応の実施 ※定員12名
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
スマートエスイーDXコース
デジタル領域全体とDXの本質を理解し、新しいビジネスや業務体系のDX推進を主導できる人材を育成する講座です。学校教育法に基づく履修証明プログラムで、本プログラムの修了が認められると早稲田大学の履修証明書が発行されます。厚生労働大臣の指定を受けた教育訓練給付金対象講座(特定一般教育訓練)です。 ■開講期間: 10月~3月(約6か月間) ■定員: 30名 ■開講科目: 12科目(下記参照) ■受講方法: オンラインを基本とし、一部科目はハイブリッド型(対面+オンライン)で受講 ■受講要件: 大学入学資格を有すること。ビジネスの実務経験を有すること ■修了要件:必修2単位を含む5単位以上を取得すること(60時間以上) ■受講対象者:現在または将来においてDXやデジタルビジネスの企画・立案・推進等を担うことが期待される主として次の立場にある方 ・経営企画 ・営業/マーケティング ・情報システム ・その他の事業部門 ■開講科目: ≪総合実践≫ ・DXゼミ ・アジャイル・ビジネス検証 ≪ビジネス≫ ・DXビジネスゴール・戦略デザイン ・DXビジネスプロ
学校法人早稲田大学
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ISO/IEC27001(ISMS)主任審査員キャリア支援・実習コース
本講座は、ISO/IEC27001およびISO19011に基づき、情報セキュリティ主任審査員に必要な知識と実務スキルを体系的に学ぶ総合プログラムです。 定年のない専門職である審査員として活躍するために、規格理解から現場実習、文書作成指導までを一貫して提供し、 受講者が独力で審査業務を遂行できる水準に到達することを目的としています。 セカンドキャリアを目指すシニア層に向けて、これまでの経験を活かしてISO審査員への新しいキャリアを支援する講座です。 ■プログラムの内容、流れ ステップ1:監査の基礎知識とISO19011に基づく審査プログラム構築を学ぶ。 ステップ2:ワークショップを通じて審査プロセス全体と審査員の力量を実践的に習得。 ステップ3:AU/TL向け筆記試験を実施し、基礎知識とスキルの定着の確認。 ステップ4・5:ISMSの構造と要求事項、管理策の適用を体系的に学び、演習を通じて実装評価力を養成。 ステップ6:主任審査員の責任理解を踏まえた筆記試験で、知識と判断力を総合評価。 ステップ7:15日間・計120時間の審査同行研修を実施し、実地での判断力と行動
株式会社GCERTI-JAPAN
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ハッカーかずの部屋 メンタースクール 4ヶ月コース
IT初心者からサイバーセキュリティ専門家を目指す講座です。 参考書学習を軸に、毎日の進捗報告、小テスト、レベルUPテスト、フォロー面談を通じて幅広いIT技術習得を図ります。 学習ステップは以下のとおりです。 1.コンピュータ基礎 2.プログラミング基礎 3.ネットワーク入門 4.Linux入門 5.サーバとネットワーク構築 6.セキュリティ基礎 7.ハッキング入門 8.ハッキング実践 9.高度セキュリティ学習 お申込みの際は「相談」「無料相談してみる」ボタンから応募し、講座を申込む流れとなっています。
株式会社日豊商事
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ISO/IEC 27001審査員研修ISMS(CQI and IRCA認定)
本研修は、ISMS事務局において核となる要員の育成及び内部監査品質向上に役立つ研修です。受講者がISO/IEC 27001に基づく情報セキュリティマネジメントシステム監査を、監査責任者、または審査チームのリーダーとしてリードできるようになることを目的としています。 BSI の講師専門トレーニングに合格し、IRCA認定基準を満たした現役の審査員である講師が、アクセラレイティッド・ラーニングの手法を駆使して、受講者がISO 19011、及びISO/IEC 27001に基づく監査の計画、準備、実施、及び報告をリードできるスキルを身につけるための手助けをします。 ■受講によるメリット■ ● IRCAに審査員として登録する際に必要な要件の一部を満たすことができる ● ISO/IEC 27001の監査に関する実践的で高い専門性を身につけることができる ● マネジメントシステムをより有効にするような効果的な内部監査ができるようになる ■受講に当たっての事前知識(IRCA推奨事項)■ IRCAは本研修の受講者に対して、ISO/IEC 27001シリーズの規格要求事項を充分に理
BSIグループジャパン株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)