デジタルリテラシー講座
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ITパスポート試験研修
ITパスポート試験は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が行う国家試験です。 ITエンジニアの登竜門であるとともに、IT業界で働くための基礎知識が問われ、就業前の学生さんにも手が届く試験ですので、是非、挑戦してください。今日、業種・業態を限らず組織で業務を遂行するためには、ITスキルは不可欠です。正に、「読み」「書き」「パソコン」の時代、今後のデジタル社会で生き抜くための必修科目です。ITの基礎知識を身に着けることで、活躍の場が広がります。 IT業界40年のベテランエンジニアの実体験をベースに、IT業界の道先案内人として業界を垣間見る話題でリアルな業界を感じながら楽しく、勉強することができます。 教材は、すべてビデオ映像ですので、任意の場所で停止/再開でき、繰り返し視聴することができます。勿論、モバイル機器でも視聴できます。いつでも、どこでも、ご自身のペースで学習できます。 講座中受講期間中は、わからないところを丁寧に教える個別コンサルティングを行い、合格率アップを狙います。 講座受講の流れ 1.講座URL「教材購入」より申し込み(冊子購入有または無のいずれか選択
株式会社ソフィアコミュニケーションズ
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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エボテック~ITパスポート試験対策
エボテックはシステム・エボリューション株式会社が運営するオンラインサービスです ■講座説明 ITパスポート試験とは、ITを利用する全ての人が持つべき、ITに関する基礎的な知識を問う国家試験です。 ITパスポート試験対策講座は、ITパスポート試験に合格することを目指します。しかし同時に、試験対策 の学習をすることで、幅広いITの基礎知識を身につけることが可能であり、ITパスポート試験の受験有無 に関わらず、当講座の修了により一定のIT基礎知識を身につけることができます。 当講座では、このITパスポート試験に合格するために必要な知識を動画で学ぶことができます。 一つの動画は長くても8分以内にまとめられているため、まとまった時間が取れなくても、通勤通学の時間 や休憩時間など、受講者のライフスタイルに合わせた学習が可能です。 当講座のカリキュラムは、以下のようになっています。 1章 ITパスポート試験とは (ストラテジ系) 2章 企業と法務 3章 経営戦略 4章 システム戦略 (マネジメント系) 5章 開発技術
システム・エボリューション株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ChatGPTの基本的な使い方を学ぼう
<講座の概要> 「ChatGPTの基本的な使い方を学ぼう」は、ChatGPTを初めて使用する方向けに設計された学習プログラムで、AIとの対話を通じて効果的にコミュニケーションを取る方法を学ぶことを目指しています。この教材は、プロンプト(入力文)を工夫することで、求める情報を正確に引き出すテクニックや、会話を円滑に進めるコツを段階的に紹介しています。具体的な学習内容としては、ChatGPTの基本的な機能や操作方法を解説するほか、プロンプトの構成方法や、ビジネスや日常生活での活用事例も取り上げています。さらに、実践的な練習問題を通じて、学習者が自分で試しながら理解を深められる形式を採用しているのも特徴です。これにより、受講者は実践的なスキルを身につけ、日々の業務や自己学習にChatGPTを活用できるようになります。 <アジェンダ> ChatGPTの基本を理解しよう ChatGPTを使うための準備をしよう ChatGPTのプロンプトの書き方を学ぼう ChatGPTを用いたテキスト生成方法を学ぼう ChatGPTを用いたコード生成方法を学ぼう ChatGPTで簡単なWebサ
株式会社SAMURAI
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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データスペース入門(IPA作成)
IPAの「データスペース入門」をマナビDXの学習用教材として公開します。この講座を通じて欧州から始まったデータ主権の考え方、データスペースの内容、メリット、デジタル基盤について学ぶことができます。この講座を通じてより多くの方にデジタル化社会、デジタル基盤の重要性について興味を持っていただければ幸いです。 第1部はデータスペースの概要について掲載しています。 第1章 データスペース海外の動向 第2章 データスペースとは何か。そのメリットとは 第3章 データスペースのデータ連携および特徴 第4章 データスペース推進のための組織体制(欧州、日本) 第5章 国内・海外のデータ連携事例・想定ケース 第2部は技術について掲載しています。 第6章 デジタル基盤 第7章 コネクタ 講師はデジタル基盤センター デジタルエンジニアリング部 データスペースグループ所属の研究員が担当します。 ※本講座の受講には、Udemyのアカウント登録が必要になります。
独立行政法人情報処理推進機構
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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はじめてのChatGPT
<講座の概要> 本講座は法人申し込みのみを対象としております。 この講座では、いま注目されている生成AIとは何かを解説し、生活や趣味・学習、仕事の場面でどのように活用されているかを紹介します。生成AIの世界市場や日本での認知度、そして現状を踏まえながら、なぜ今この技術を学ぶことが自身の市場価値を高めるのかを理解していただきます。生成AIは、日々進化し続ける分野であり、ビジネスや生活のあらゆる側面に影響を与えています。この動画を通じて、未来を切り開くために不可欠なスキルとしての生成AIの価値を知るとともに、次世代に求められるスキルを習得することの重要性を感じていただけます。 <アジェンダ> 1. 生成AIとは? 2. ChatGPTの進化と最新技術「マルチモーダル」とは 3. 生成AIの生活・趣味・学習での活用事例 4. 仕事での生成AI活用例と生産性向上の可能性 5. 世界市場における生成AIの成長と日本の現状 6. 生成AIを学ぶことでなぜ市場価値が高まるのか 7. 成功のカギは「プロンプト」!重要性と活用法
株式会社SAMURAI
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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~学ぶを楽しむ♪実践DX塾(manatano) ~【ITパスポート 試験対策コース】
通称「iパス」は、ITの基礎知識をもっていることを証明できる国家資格です。 年齢・職種・業績問わず、全ての社会人にとって必要な知識であると言われています。 4日各6時間を通し、試験のための準備をし、幅広くITスキルを身につけることが可能です。また最後に模擬試験を受けられ、弱点分野の把握にも役立ちます。 カリキュラムは以下の通りです。 第1部...ストラテジ系(企業と法務・経営戦略・システム戦略) 第2部...マネジメント系(開発技術・プロジェクトマネジメント・サービスマネジメント) 第3部...テクノロジ系(基礎理論・コンピュータシステム・技術要素・表計算)
株式会社エイジェック
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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【無料】現場で役立つDXの基本が学べるeラーニング
本講座では、日々の業務をより効率的に行うための“まず押さえたいDXの基本”を体系的に学べます。 ファイル共有やRPA、オンライン会議のトラブル対応から、AI・ChatGPTの入門まで、現場で役立つ内容を厳選しています。 <特徴> ・未経験者でも業務効率化・IT活用の基本から学べる ・「学習支援機能」でDXリテラシーの定着をサポート ・スマホからも見られる10分弱の管理画面投影&アニメーション講座 本講座は企業からの申込のみを対象としております。
D‐Marketing Academy株式会社
- 講座レベル1
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2day DX資格認定講座
■講座の目的 DX推進のために必要なスキルを実際の企業や社会の課題解決を通じて身につけます。 AIやIoTと先端技術がもてはやされますが企業や行政がDXを推進する際に重要なスキルは「既存の業務知識」「IT技術の知識」「実際の開発の知識」です。 これらの知識不足で既存システムの劣化版を作ってしまう、運用に乗らない高額システムを作ってしまうことがあります。本講座では、上流工程から下流工程へ仕事を依頼するまでの流れを実際の企業や社会課題をベースに解決するプロジェクトを通じて学びます。 ■講座の内容 DXを実現するための課題発見、ユースケース、アークテクチャー、機能要件、画面設計について学ぶ。 身近な地域や学校の課題を抽出し、ITの力で解決できないか検討し開発チームへ依頼できるまでを学びます。 DXの考え方などを学べる短期間ワークショップです。 ■開催の制約 最少人数5人~20人、オンライン/オフライン開催 *海外のDX人材との一緒に授業を受けることも可能です。(日本語・英語ともにあり) ■学習項目 1.DX推進について 2.社会課題または身近な課題の抽出
株式会社Wald
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ChatGPT活用講座
・生成AIの仕組みの理解と活用法の習得を狙いとした講座です。 ・生成AIに興味があり理解を深めたい方の受講を想定しています。 ・すべてのカリキュラムはeラーニングで提供され、受講者は時間や場所の制約を受けずに学習を進めることができます。 ・各章ごとに、まずはテキストを読み、ミニテストや実践課題で理解を深めていく構成になっています。 ・全ての学習テーマを受講し、コースの最後にある「コース修了テスト」で合格(70点以上)することで、修了証が発行されます。 ・標準学習時間:14時間 ・学習内容は以下の通りです。 1 ChatGPTの基本概念 1.1 ChatGPTとは何か 1.2 ChatGPTの仕組み 2 ChatGPTの実践的な使い方 2.1 基本操作 2.2 応用操作 2.3 ChatGPTの活用事例 3 ChatGPTを使う際の注意点 3.1 情報の信頼性と検証 3.2 プライバシーとセキュリティ 3.3 倫理的な使用方法 4 ChatGPTを仕事で活用
STARS Space Service株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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【Python入門講座】Laibra(ライブラ):フリープラン
【初心者におすすめ」講座】 ______________________________________ 「Python」は AIを中心とした幅広い分野で使用されている、今注目のプログラミング言語です。 文法がシンプルであることから、はじめての方にもおすすめのプログラミング言語と言われています。 本コースではそんなPythonの基本文法について、実際にプログラムを作成しながら学んでいきます。 〇フリープランについては、 ●「Python1」コース(全22レッスン)受講可能 ●その他全コース最初の3レッスン受講可能 ●決済情報不要 ●受講期間制限なし ●学習はブラウザ上で行うため、環境構築等の準備は一切不要です。 となりますので、まずはお気軽にお試しください! ______________________________________
Alto Software株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DX推進のためのRPA基礎コース/無料で使えるPower Automateを学ぼう!
PCを使った業務の効率化、自動化の方法として「RPA」が注目されています。 本コースでは、マイクロソフト社が提供する業務自動化ツール「Power Automate」、無料で使えるRPAツール「Power Automate Desktop」の基礎を学ぶことで、日々の業務を自動化するスキルを身につけます。 eラーニングコースで基礎知識だけでなく、フローを作成しながら実践的なスキルを身につけることが可能です。
Peaceful Morning株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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Dify ⼊⾨コース
社内にDify導⼊後にフローを⾃⾝で作成し、業務課題を解決するチャットボットなどを構築可能にするための知識を学ぶコースです。 【スケジュール】 ▪イントロダクション ・Dify とは何か ・他サービスとの⽐較 ・Dify でできること ・Dify の料⾦・環境 ・ユースケースの紹介 ▪チャットアプリの作成 ・ハンズオン講義:画⾯の説明 ・基本的な開発⽅法 ・ハンズオン講義:ローコードによるチャットボットシステムの作成 ・適切なモデルの選択 ・ハンズオン講義:アプリの公開と分析 ・演習:アプリの改善 ▪RAGを使ったアプリの実装 ・RAGの概要 ・RAGの評価指標 ・ハンズオン講義:社内情報検索アプリの作成
株式会社キカガク
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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生成 AI ブートキャンプ
生成AI活用の基礎から高度な活用方法までを学べるコースです。 具体的な業務への活用、効果的な業務効率化を実現するための業務プロセスの分解方法、ツール(Dify)を使った自動化方法などを学びます。 ※ 本講座は複数のコースをまとめて受講できるコースとなっています。各研修の詳細は以下リンクよりご確認ください。 https://www.kikagaku.co.jp/service/open-course 【スケジュール】 1 日目 <⽣成 AI 活用コース> 2 日目 <⽣成 AI 実践メソッド研修:企画・リサーチ編> 3日目 <⽣成 AI 実践メソッド研修:ビジネス分析編> 4日目 <業務デジタル化実践研修:生成 AI 編> 5日目 <Dify ⼊⾨コース>
株式会社キカガク
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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AI人材養成講座 『e-基礎研修』
本講座では、業務改善やDXを推進するために、単なるツールの使い方にとどまらず、業務のどの部分にAIを適用するかを考える実践的な視点と応用力を養います。 生成AI(主にChatGPT)を業務DXの文脈で活用するための思考法やプロンプト設計、業務への応用スキルを体系的に学ぶことができます。 AIリテラシーの習得にとどまらず、実際に変革を起こす人材を育成することを目的としています。 プログラム内容 1.オリエンテーション 2.DXと生成AIの基礎 3.ChatGPTとは何か? 4.プロンプトの基本構造と工夫 5.AI活用時のリスクと注意点 6.ケース①:業務の洗い出しワーク 7.ケース②:議事録の要約と報告書化 8.ケース③:質問対応・要望返信・お断り文の作成 9.ケース④:実践:サービス資料の下書きを作成する 10.ケース⑤:販促チラシの初稿をAIで作る 11.ワーク:My業務への適用設計 受講の流れ 申し込み後にEラーニングのURLが発行されましたら受講が可能です。 受講期限は無制限になります。
にいがたAIビジネス株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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情報科学・データサイエンス・AI履修証明プログラム
情報科学技術の発展に資する情報科学・データサイエンス・AIに特化した履修証明プログラムを開講します。 修得した単位は本学修士課程に進学後、最大14 単位まで認定することが可能です。 授業は忙しい社会人でも参加できるように、ハイフレックス授業(オンライン・対面)や、夕方開講の授業を多く提供しています。 少人数制で集中できる授業形態も、大学院授業の魅力の一つです。
学校法人法政大学
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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デジタルリテラシー講座(サイバーセキュリティ)
●デジタル化とネットワーク化に対して起こり得るサイバー攻撃のトレンドを学び、必要なサイバーセキュリティーの対策と注意点について理解いただくための講座です。 【学習項目】 0章_この講座の目的と対象 1章_なぜ必要なのか? 2章_サイバー攻撃がもたらす被害とは? 3章_サイバー攻撃の事例・手口と対策 4章_サイバー攻撃に対して取るべき対処とは? 5章_サイバーセキュリティの注意点とは? 6章_まとめ
株式会社ディジタルグロースアカデミア
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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G-COS for Educators
<講座の狙い/目的> 「G-COS for Educators」は、Google Workspace for Education アプリの教育現場での効果的な活用を目指すeラーニングサービスです。GIGAスクール構想における1人1台端末の活用を促進し、先生方のICTスキルと生産性向上を図り、校務効率化や生徒の学びを深める授業デザインを支援することで、教職員が子どもたちと向き合う時間を増やすことを目的とします。 <開催の制約条件> サービス名:G-COS for Educators 形式:オンライン動画(オンデマンド) 受講期間:入金確認日から翌年同月末まで(約1年間) 対象:全国の教育現場でICTスキル向上を目指す先生方、教職員 必要なもの:インターネット環境、Google アカウント <G-COS for Educatorsとは> 「Google Complete Online Seminar」の頭文字をとった名称です。Google の主要アプリを網羅的に学び、教育現場での活用を深めるeラーニングサービスであり、いつでも、どこでも、ご自身のペースで体系的に学
イーディーエル株式会社
- 講座レベル2
- DXリテラシー標準
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「概論解説:機械学習入門」セミナー(デモ・解説付き)
「提供内容」 ・動画視聴コンテンツとなります ・学習時間目安:約60分間 ・機械学習の全体像から予測モデル構築の実務の流れをデモつきで解説します 「セミナー内容」 ・はじめに:データ分析者に求められるスキル ービジネス力・データサイエンス力・データエンジニアリング力 ー分析プロジェクトの流れと必要スキル ・機械学習入門 ー全体像:教師あり学習・教師なし学習・強化学習 ー教師あり学習:クラス分類・回帰 ー教師なし学習:異常検知・クラスタリング・レコメンデーション ー強化学習:事例とポイント ーアルゴリズム≒個性 ー予測精度と説明性・解釈性の関係 ー機械学習を用いる目的:予測・因果推論・知識発見 ・予測モデル構築の流れデモ・解説 ー機械学習ソフトを利用して データ可視化 ~予測モデル構築 ~未知データへモデル適用(予測結果出力) の流れを解説します
フレイ・アンド・テクノロジーズ株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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IT・デジタル基礎講座
●IT・デジタルにおいて、主要なキーワードを知り、且つそれらのキーワードについて、内容を簡単に説明できるようになるための講座です。 【学習項目】 はじめに 1章_AI(人工知能) 2章_IoT(InternetofThings) 3章_ビッグデータ 4章_DX(デジタルトランスフォーメーション) 5章_クラウド 6章_5G 7章_ブロックチェーン 8章_API 9章_UI/UX 10章_アジャイル
株式会社ディジタルグロースアカデミア
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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データサイエンス入門コース
プログラミングなしで、データ分析に必要な基礎知識を速習する入門コースです。データサイエンスの基礎から、データ分析プロジェクトの進め方まで体系的に学べる内容です。 【学習内容】 ▪ データサイエンスとは ・はじめに ・データサイエンスが注目される背景 ・AI とデータサイエンス ・AI と機械学習 ・生活の中でのデータサイエンス ・ビジネスにおけるデータサイエンス ▪ データの基礎とデータ分析の基礎 ・データの種類 ・データの保管 ・統計基礎 ・データの罠 ▪ データ分析の実践 ・データ活用のプロセス ・STEP1 : 課題への気付き ・STEP2 : データの収集・構造化 ・STEP3 : 探索的データ分析 データの集計と可視化 ・STEP3 : 探索的データ分析 データの相関 ・STEP4 : 統計分析 検定 ・STEP4 : 統計分析 多変量解析1 ・STEP4 : 統計分析 多変量解析2 ・STEP5 : 分析結果の解釈 ▪ データ活用の注意事項 ・データ活用の注意事項 ・データにまつわる法律 ・さいごに
株式会社キカガク
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準