まるごとITベーシック~ITエンジニアはじめの一歩 e-ラーニングコース
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準(DSS-L)
講座情報
ITエンジニアを目指す方や、これから初めてITを学習する方のためのコンテンツです。ITシステムの開発・運用に携わるうえで必要な基礎知識を、15テーマ・24コースにまとめています。各コースは3~10分程度の短い動画を5~10本で構成するマイクロラーニング形式で、すべて講師が出演しわかりやすく解説します。各コースの最後には理解度確認クイズがあり、不正解だった問題は関連動画で何度でも復習可能です。
学習目標
修了時に以下ができることを目指します。
・IT用語の概要を説明できる
・IT関連の会議に用語を理解して参加できる
・IT基礎理論、コンピュータ構造、ソフトウェア・ハードウェアの概要を説明できる
・ヒューマンインタフェース、マルチメディア、データベース、情報セキュリティの概要を説明できる
・ネットワークの基本構成要素と技術を理解する
・アルゴリズムとフローチャートを学び、簡単なフローチャートを読み解ける
・プロジェクトマネジメント、運用管理の基本用語を理解する
・クラウドとAIの基本的な仕組みを説明できる
研修内容(15テーマ24コース)
01: ITの基礎理論(1)
02: ITの基礎理論(2)
03: コンピュータ構成要素
04: システム構成要素
05: ソフトウェア
06: ハードウェア
07: ヒューマンインタフェース
08: マルチメディア
09: データベース
10: ネットワークの基礎~入門編
11: ネットワークの基礎~TCP/IP編
12: ネットワークの基礎~応用編
13: セキュリティの基礎
14: アルゴリズムとプログラミング~入門編
15: アルゴリズムの基礎~実践編①
16: アルゴリズムの基礎~実践編②
17: プロジェクトマネジメントの基礎~前編
18: プロジェクトマネジメントの基礎~後編
19: 運用管理の基礎~入門編
20: 運用管理の基礎~実用編
21: クラウドの基礎~入門編
22: クラウドの基礎~活用編
23: AIの基礎~入門編
24: AIの基礎~技術編
受講に関しまして別途登録が必要となります。
講座申し込みの流れにつきましてはこちらをご参照ください。
https://www.i-learning.jp/guide/application/how/
学習目標
修了時に以下ができることを目指します。
・IT用語の概要を説明できる
・IT関連の会議に用語を理解して参加できる
・IT基礎理論、コンピュータ構造、ソフトウェア・ハードウェアの概要を説明できる
・ヒューマンインタフェース、マルチメディア、データベース、情報セキュリティの概要を説明できる
・ネットワークの基本構成要素と技術を理解する
・アルゴリズムとフローチャートを学び、簡単なフローチャートを読み解ける
・プロジェクトマネジメント、運用管理の基本用語を理解する
・クラウドとAIの基本的な仕組みを説明できる
研修内容(15テーマ24コース)
01: ITの基礎理論(1)
02: ITの基礎理論(2)
03: コンピュータ構成要素
04: システム構成要素
05: ソフトウェア
06: ハードウェア
07: ヒューマンインタフェース
08: マルチメディア
09: データベース
10: ネットワークの基礎~入門編
11: ネットワークの基礎~TCP/IP編
12: ネットワークの基礎~応用編
13: セキュリティの基礎
14: アルゴリズムとプログラミング~入門編
15: アルゴリズムの基礎~実践編①
16: アルゴリズムの基礎~実践編②
17: プロジェクトマネジメントの基礎~前編
18: プロジェクトマネジメントの基礎~後編
19: 運用管理の基礎~入門編
20: 運用管理の基礎~実用編
21: クラウドの基礎~入門編
22: クラウドの基礎~活用編
23: AIの基礎~入門編
24: AIの基礎~技術編
受講に関しまして別途登録が必要となります。
講座申し込みの流れにつきましてはこちらをご参照ください。
https://www.i-learning.jp/guide/application/how/
| 受講料 | 有料 |
|---|---|
| 標準学習時間 | 21時間 |
| 修了証発行 | あり |
| 受講形態 | 完全オンライン制 |
| 申込み受付対象 |
個人・法人 |
| 団体申込み |
あり |
| 法人請求 |
あり |
受講対象者
・これからITエンジニアとしてキャリアをスタートする方
・新しく情報システム部門に配属になる方
・新しくIT企業に入社する方
・各事業部で情報システム部門の協力を得ながらIT活用を推進される方
学習できるデジタルスキル
ICTの構成要素と管理手法、関連するテクノロジーの幅広い知識、各専門領域につながる基礎スキル
必要となる前提知識
PCやスマートデバイスの基本操作ができること。