CompTIA SecurityX
- 講座レベル3
- 国の認定・指定あり
- DX推進スキル標準(DSS-P)
- ITスキル標準(ITSS)
- Reスキル
講座情報
・エンタープライズセキュリティ、リスクマネジメント、調査と分析、システム統合、コミュニケーション、企業でのセキュリティ規則やコンプライアンスなどの幅広いセキュリティスキルを学習します。
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。
・学習項目は次のとおりです。
1.ガバナンス、リスク、コンプライアンスの概要
2.アーキテクチャと設計の実装
3.セキュリティエンジニアリングの理解
4.セキュリティ運用とインシデント対応の実施
※定員12名
※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。
※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。
・学習項目は次のとおりです。
1.ガバナンス、リスク、コンプライアンスの概要
2.アーキテクチャと設計の実装
3.セキュリティエンジニアリングの理解
4.セキュリティ運用とインシデント対応の実施
※定員12名
| 受講料 | 有料 |
|---|---|
| 標準学習時間 | 21時間 |
| 修了証発行 | あり |
| 受講形態 | 通学制(一部オンラインを含む) |
| 開催地情報 | 〒108-0014 東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田 ※オンライン形式の受講も可能です |
| 申込み受付対象 |
個人・法人 |
| 団体申込み |
あり |
| 法人請求 |
あり |
受講対象者
・CASP+認定資格(試験番号:CAS-005)の取得を目指す方
・IT全般の管理者として10年以上の経験、そのうち5年以上をセキュリティに関連する実務に携わるエンジニアの方
学習できるデジタルスキル
オンプレミスやクラウド、またはハイブリット環境でのセキュリティアーキテクチャとテクニカルスキル、リスクマネジメント、ガバナンスやコンプライアンスの順守といったスキルに加え、
企業のサイバーセキュリティの準備状況の評価や企業全体に実装するため必要とされる総合的なセキュリティスキル。
試験・検定・資格
- CompTIA SecurityX(試験番号:CAS-005)
必要となる前提知識
次のトレーニングを受講済み、または、同等のスキルを有している
・CompTIA Security+
・CompTIA Cybersecurity Analyst+ (CySA+)
国の指定・認定
本講座は、以下の指定または認定を受けている講座です。
- 第四次産業革命スキル習得講座(経済産業省)