デジタル実践講座
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さくらのクラウド検定 公式オンライン教材
「さくらのクラウド検定」は、クラウド化に取り組む企業や IT の学びを深めたい学校の先生、次世代を担う子どもたちなど、広範囲に渡るDX人材育成のためにさくらインターネットが設立した検定です。 本コースはその公式教材として、経済産業省「DXリテラシー標準」の中でも、特に「クラウド」「ハードウェア・ソフトウェア」「ネットワーク」の3項目をデジタル技術の基礎としてカバーし、さくらインターネットのサービスや「さくらのクラウド」を用いたシステム構成やアーキテクチャ設計等、実践的なクラウドに関する知識を得ていただける内容になっています。 ※会員登録(ログイン)の後「学習する」よりお申し込みください。
株式会社zero to one
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ビジネスアーキテクト育成講座
●本講座のカリキュラムは、(独)情報処理推進機構(IPA)のデジタルスキル標準(DSS)に定めるビジネスアーキテクト(新規事業開発)に必要なスキルを考慮して開発しました。 ●スクーリングの前に事前学習(e ラーニング)を受講していただくことで、多忙な方でも効率的に学べます。 ●スクーリングはグループワークを中心に構成し、中堅社員に求められる以下のスキルの向上を図ります。 ・受講者同士の相互教授により、他者へ教えられるスキル(後進育成) ・グループ内でのリーダーシップ ・多様な受講者と合意形成を図りながら学習の成果をアウトプットする力 本講座は、法人申し込みのみを対象としております。
株式会社ウチダ人材開発センタ
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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サイバーセキュリティマネージャーコース(通信制)
本コースでは、サイバーセキュリティマネジメントの知識と技術を基礎から学び、企業や組織でセキュリティ対策の企画・推進・監査ができる「サイバーセキュリティマネージャー」を目指します。情報セキュリティ管理、セキュリティ技術、プロジェクトマネジメント、データ利活用、DX組織変革などを総合的に学び、現場での実践力を養成します。Webやサーバーに関する技術も含まれているため、システム設計や運用にも強い人材を目指せます。開催における人数制限はございません。 ※受講の流れ 1.無料カウンセリング・無料体験レッスンへのご参加 2.ご自宅で検討 3.入学のご決定 4.オリエンテーションへのご参加 5.受講開始 詳細はhttps://www.internetacademy.jp/entry/をご参照ください
インターネット・アカデミー株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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専科 Webデザイナー専攻
インターネット環境があれば好きな時間・場所で学習できる映像教材と現役プロ講師による個別指導で、Webデザイナーとして必要な最新スキルを学べます 教材や授業でのインプットと各種課題を通したオリジナル作品制作を繰り返すことで、実践的に確実にスキルを定着させる学習スタイルを実現しています 映像教材に加え、制作したWebデザインに対する構成や表現に対する改善点、必要な教材や事例を即時提案してくれる、クリエイティブスキル習得特化型AIチューター「Ututor※」がサポート開始 ※Ututorは株式会社neoAI社と共同開発しています ★学べるスキル 【ソフト】 Illustrator・Photoshop・VisualStudioCode・Figma 【デザイン】バナー・ラインディングページ・プロトタイプ・Webサイト・ロゴ・UI・(クライアントワーク) 【マーケティング】 SEO・Google Analytics・SNSマーケティング 【言語】 HTML・CSS・JavaSqript・jQuery 【概論】 デザイン概論・Web概論・著作権・ワークフロー・フォント・色の基本
デジタルハリウッド株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ハッカーかずの部屋 メンタースクール 4ヶ月コース
IT初心者からサイバーセキュリティ専門家を目指す講座です。 参考書学習を軸に、毎日の進捗報告、小テスト、レベルUPテスト、フォロー面談を通じて幅広いIT技術習得を図ります。 学習ステップは以下のとおりです。 1.コンピュータ基礎 2.プログラミング基礎 3.ネットワーク入門 4.Linux入門 5.サーバとネットワーク構築 6.セキュリティ基礎 7.ハッキング入門 8.ハッキング実践 9.高度セキュリティ学習 お申込みの際は「相談」「無料相談してみる」ボタンから応募し、講座を申込む流れとなっています。
株式会社日豊商事
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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DXビジネスアーキテクト育成講座
※オンライン学習システム「COMPILE」は、スタディメーター株式会社が運営しています。 「デジタルスキル標準(DSS)」で定義される人材類型の一つである「ビジネスアーキテクト」の要件を網羅したオンライン講座です。DXの基礎からデジタル技術の基礎的な知識、施策立案、生成AI時代の思考法まで、DXを推進するリーダーとしてのスキルを幅広く習得できます。 【本講座の特徴】 ・スタディメーター社が提供するDX研修の人気コンテンツを再編集。本講座1つで、ビジネスアーキテクトの必要スキルを網羅できます。 ・レクチャーごとの確認テストで理解度確認のほか、施策立案ワークシートを活用すれば、講義を受けながら自社のDX施策立案ができます。 ・DX用語集や、本講座の内容を理解した生成AIツールを搭載。疑問や詳しく知りたいことをその都度解消できます。 【講師】 スタディメーター株式会社 代表取締役 箕輪 旭 大学卒業後、アクセンチュア株式会社に入社し、様々な企業のIT活用を支援。 コンサルティング業務を行う中でIT人材育成の重要性を感じ、2018年より、オンライン学習プラットフォー
スタディメーター株式会社
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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独習ゼミ 基本情報技術者総合対策コース(科目A・科目B対策まで含む)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 科目A免除試験後は、科目B対策コンテンツで学習を行います。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 3. eラーニング上で科目B試験対策を行い、免除期間中に本試験を受験 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験の合格 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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業務改善AI活用コース(Excel・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIやデータ活用技術の発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Excelを中心とした業務環境では、データ処理、集計、帳票作成などの定型業務が多く存在しており、これらを自動化・高度化することで業務効率化や生産性向上が期待されています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、データ整理、情報収集、資料作成などの業務を効率化することも可能となっています。一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、データ処理や業務フローを整理したうえで、Pythonなどのプログラミングを活用して業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。 本講座では、ChatGPTおよびPythonを中心に、Excel業務の効率化とデータ活用スキルを体系的に学習します。まず、ITリテラシーや生成AIの基本的な活用方法を理解し、ChatGPTを活用した業務効率化の方法を習得します。続いて、Pythonの基礎文法を学習し、Excelファイル処理ライブラリ(openpyxlやpandas)を活用したデータ処理・自動化プログラムを実
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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独習ゼミ 基本情報技術者コース(科目A分野のみ)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験 科目A試験合格相当の知識の習得 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳細はIPA(情報処理推進機構)のWebページをご参照ください。 https://www.ipa.go.
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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SIGNATE Cloud (個人向けプラン)ビジネスアーキテクト育成プログラム
【講座概要】 本講座は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を牽引する「ビジネスアーキテクト」を育成するための実践プログラムです。 データドリブンな戦略に基づき、新たなビジネスモデルの設計や業務効率化の企画、具体的な事業プランを立案・実行するスキルを体系的に学びます。構想から実現までを一貫してリードし、ビジネス成果を創出できる人材を目指します。 【講座の特徴】 ・これまでに1,100社・20万人が利用し、経済産業省のデジタル人材育成事業にも採用実績のある超実践型プログラムで、ビジネスの現場における即戦力として活躍するスキルが身につきます。 ・まずはスキル計測テストで、自分の現在地を把握。「どのスキルが足りないのか」「何から学ぶべきか」を可視化し、あなたに最適な学習ルートを提示します。可視化された学習プロセスに沿って進めることで、最短で実務に直結するスキルを習得します。 【申込までの流れ】 本講座URLにある【SIGNATE Cloud(個人向けプラン)】ページの「受講申込はこちら」からお申込みください。
株式会社SIGNATE
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ITコーディネータ資格認定用 ケース研修
ケース研修とは、ITコーディネータ資格認定に必要となる研修プログラムです。 あらゆる組織に適応可能なベストプラクティスであるデジタル経営プロセス(デジタル経営推進プロセスガイドライン)を活用した活動を仮想企業を題材に疑似体験することによって、デジタル経営の推進方法、およびITコーディネータの業務や使命を修得します。 ・事前学習:ITコーディネータプロセスガイドラインVer.4.0の理解(動画視聴(e ラーニング))合計約100 分 ・事前学習:研修前の課題読込、資料作成 各ステージ約90 分 ・集合研修(オンライン開催を含む):1 日7.5 時間とし、6 日間実施。(土日コースあり)
特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
- 講座レベル4
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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データサイエンティスト養成コース(ベーシック)
_____________________________________________________________________ データサイエンティストとしてビジネスで活用できることを目的に、特定領域 に偏らず網羅的、実践的な学習を進めます。 _____________________________________________________________________
株式会社ディジタルグロースアカデミア
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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スタートアップ・アドバイザー・アカデミー
◯講座の概要 下記の方向けに新規事業開発支援者、DX推進者、スタートアップ経営者を育成する社会人向けオンラインスクール ・新規事業開発/事業創造の確実なスキルアップを目指している方 ・短期的・実践的な学習を望んでいる方 ・卒業後も繋がれる高い目標を持った仲間たちを作りたい方 ◯講座の目的 新規事業開発を中心としたDXの取り組み(新規事業開発、既存事業の高度化、社内業務の効率化)において、目的設定から顧客発見、顧客実証、顧客開拓、組織構築、導入、導入後の効果検証まで、関係者にアドバイスやメンタリングを行うための必要な知見、視点、実践力を体系的に身につける。 ◯開催の制約条件 ・年2回の開催 ・最低催行人数 なし ・人数上限 75名程度/1期 ◯学習項目 ・SAAの概要について ・SAAのキーコンセプトの紹介 ・モチベーショングラフ ・課題の構造化 ・事業の筋の良さポイント見極め方 ・メンタリングポイント解説 ・リーンキャンバス大会 ・ネットワーク効果とフライホイール ・伸びる市場の見極め方 ・市場規模(TAM/SAM/SOM)の演習
株式会社ユニコーンファーム
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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エンジニアエキスパートプラン
以下を実行する能力を身につけ、企業の業務課題に対してITという手段を用いて問題解決を遂行できるような企業の即戦力となる人材となることを目標としております。 ①課題の目的、制約に基づき、ITによる適切な解決の方針を比較検討できる ②解決の方針に基づき、具体的な設計を行うことができる ③設計に基づき、開発(コーディング、テスト等)を行うことができる ④開発したプロダクトがもたらした結果を分析し、保守や次の開発に活用することができる 全ての学習がeラーニングにより完結するため、学習時間を受講生自身のライフスタイルに合わせて調整することができます。 学習内容はFE開発、Java開発、ITビジネス・マーケティング、サーバー、データベース、ネットワーク/セキュリティ、AIと、エンジニアとして押さえておきたいスキルを習得できます。 月1一回行われるオンライン面談で個別に作成していくロードマップに従い、受講を進めていただきます。
株式会社PROGRESS
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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ゼロから始めるスクラム実践トレーニングープロダクトオーナー編ー
<コースの概要> 本コースは、スクラム経験の少ないプロダクトオーナーや、プロダクトオーナーの支援を行うスクラムマスター向けの実践的トレーニングです。オンラインホワイトボード(Miro)を活用し、ワーキングセッションに重きをおいたインタラクティブなスタイルです(プレゼンテーションツールを使った一方的なスタイルではございません)。トレーニングを担当するのは、スクラムの実践経験豊富なアジャイルコーチです。正解がないような質問に対しても、さまざまな事例を交えながら丁寧に回答します。 トレーニングの前半(約20時間)は、アジャイル・スクラムの定義やスプリントの疑似体験を通じて、プロダクトオーナーに必要な基礎知識を学習・体験いただきます。後半(約12時間)は、製品開発の初期フェーズ(仮説検証)から開発・保守・運用フェーズに至るまで、幅広く活用できる具体的な方法論を学習・体験いただきます。社会人の方でも受講しやすいように、3時間〜4時間の研修を週1回ずつ、計9回に分けて開催します。 本コースでは資格の認定をおこなっておりませんが、Scrum Alliance®などが発行する資格を取得・
株式会社Gains Line
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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探究インテリジェンスプログラム~AI活用とインテリジェンス経営で国際動向を味方に~
企画力を身につけて、事業企画や経営企画にキャリアシフトをさせたい方 必見!! いま、戦略立案や企画職に求められるスキルは 社会動向を洞察するマクロな視点と、自分のテーマを深堀りするミクロな視点、そして社会と自分をつなぐ力です。 日本人向けに提供されたことがほとんどない、国際動向の読み解きと、そうした情報を基に行う合意形成ができる能⼒を養成する、少人数制(上限20名)の極めてレアな講座が誕生しました。 本講座は前述の3つのスキルを鍛えるべく、以下3つのユニットから構成されています。 ・国際動向インテリジェンスユニット:地政学を含む、昨今の地球規模の諸問題とルールメイクの構造、近年の⾦融パラダイムの変化について学び、情報を能動的に得ることや、批判的なものの⾒⽅、洞察できる⼒を身につけます。ユネスコ国際AI研究所からグローバルトップ100として認められたRuleWatcherを使用し、テクノロジーの力でフェイクのない国際情報を入手しながら進めます。 ・戦略的合意形成ユニット:議論や交渉の構造を学び、メタ認知をできるようになります。詭弁に言い負かされないスキル
株式会社オシンテック
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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PMP(R)資格試験準備コース
PMP®資格(Project Management Professional)を得るために必要な知識を集中的に学習する5日間コースです。 PMBOK® Guideに対応したPMI®認定コースです。 PMP®受験のための要件である35時間の学習時間をカバーしています。 なお、プロジェクトマネジメントは、デジタル人材の育成に向けて経済産業省が提唱するデジタルスキル標準(DSS)の中で、ビジネス変革のためのスキル項目として位置付けられています。 ※連続した5日ではなく飛び日程にしていますので、内容の復習・定着が可能であり、業務との調整がしやすい構成となっています。 ●学習項目 5日間の構成に関しては、当日の状況で多少の変更が入る可能性があります。 1日目 オープニング 概要 1章:ビジネス環境 <個人演習1> 2日目 2章:プロジェクトを開始する <個人演習2> 3章:プロジェクトの計画 3日目 3章:プロジェクトの計画(続き) <個人演習3> 4日目 4章:計画を統合する <個
株式会社アイ・ラーニング
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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スマートエスイーDXコース
デジタル領域全体とDXの本質を理解し、新しいビジネスや業務体系のDX推進を主導できる人材を育成する講座です。学校教育法に基づく履修証明プログラムで、本プログラムの修了が認められると早稲田大学の履修証明書が発行されます。厚生労働大臣の指定を受けた教育訓練給付金対象講座(特定一般教育訓練)です。 ■開講期間: 10月~3月(約6か月間) ■定員: 30名 ■開講科目: 12科目(下記参照) ■受講方法: オンラインを基本とし、一部科目はハイブリッド型(対面+オンライン)で受講 ■受講要件: 大学入学資格を有すること。ビジネスの実務経験を有すること ■修了要件:必修2単位を含む5単位以上を取得すること(60時間以上) ■受講対象者:現在または将来においてDXやデジタルビジネスの企画・立案・推進等を担うことが期待される主として次の立場にある方 ・経営企画 ・営業/マーケティング ・情報システム ・その他の事業部門 ■開講科目: ≪総合実践≫ ・DXゼミ ・アジャイル・ビジネス検証 ≪ビジネス≫ ・DXビジネスゴール・戦略デザイン ・DXビジネスプロ
学校法人早稲田大学
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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P2Mプログラム知識習得講座
①講座の狙い/目的 P2Mプログラム知識習得講座はPMS (Project Management Specialist) プログラム試験、PMS資格試験の対策講座です。PMSプログラム試験又はPMS資格試験に合格するとPMS資格が得られます。PMS資格はプロジェクトマネジャー及びプログラムマネジャーとして必要な知識を修得している人材であることを客観的に認定します。 ②開催の制約条件 2日間コースで年6回奇数月に開催します。最低催行人数は5名です。 ③学習項目/学習の流れ 1日目に事業経営基盤と知識基盤 として、事業とプログラム、プログラム戦略手法、システムズアプローチ、知識・情報資産、価値と価値評価 を学びます。 2日目にプログラムマネジメントとして、会計とファイナンス、プログラムとプログラムマネジメント、プログラム統合マネジメント、プログラム戦略とリスクマネジメント 、価値評価のマネジメントを学びます。 ④講師陣は多種多様なプロジェクトマネジメント・ビジネスに従事し、専門的な体験を有する実務者中心に編成しています。 ⑤年6回開催で参加形態はハイフレックス型(会場参加、
特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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プロジェクトマネジメント基礎講座(2日間)
◆ねらい◆ プロジェクトマネジャーに求められる役割や、プロジェクト全体の流れなど前提知識から学習をします。 技術力と勘だけでなく、標準としてのプロジェクトマネジメントの型を学び、自身の業務遂行の効率化と確実性を高めるスキルとテクニックを身につけます。 ◆講座内容◆ プロジェクトマネジメントの基本的なプロセス(立ち上げ、計画、実行、監視コントロール、完了)を講師の実体験を交えながら説明を行います。 プロジェクトマネジメントの全体を理解しつつ、業務にも役立つ内容を盛り込んだ内容となります。グループ演習を通じて、実践的な理解を深める事が出来ます。 基礎的な概論だけでなく、実際にプロジェクトを管理・運営する際に、必要となる論理的思考・枠組みを修得できるよう、ケーススタディや演習を活用した体験学習型の研修となっています。 ◆対象者◆ ●プロジェクトマネージメントを実施しているが、体系的なプロジェクトマネジメントの手法を学びたい方。 ●自己流のプロジェクト管理から脱却したい方。 ●グローバル標準のプロジェクトマネジメントを学びたい方。 ●プロジェクトマネジメントに興味
株式会社ビジネクスト
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)