デジタル実践講座
-
さくらのクラウド検定 公式オンライン教材
「さくらのクラウド検定」は、クラウド化に取り組む企業や IT の学びを深めたい学校の先生、次世代を担う子どもたちなど、広範囲に渡るDX人材育成のためにさくらインターネットが設立した検定です。 本コースはその公式教材として、経済産業省「DXリテラシー標準」の中でも、特に「クラウド」「ハードウェア・ソフトウェア」「ネットワーク」の3項目をデジタル技術の基礎としてカバーし、さくらインターネットのサービスや「さくらのクラウド」を用いたシステム構成やアーキテクチャ設計等、実践的なクラウドに関する知識を得ていただける内容になっています。 ※会員登録(ログイン)の後「学習する」よりお申し込みください。
株式会社zero to one
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
データ分析×業務効率化で変革:VBA・Python・AIスキル習得コース
■本講座の目的 ・本講座は、データリテラシー・AI学習・プログラミング(Excel VBA、Python)を学習し、 現場の業務課題を自動化を通じて解決する能力を身につけることで、 DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に寄与できる人材を育成することを狙いとしています。 ■実施形式、入学定員、開始月 ・対面/オンライン授業とeラーニングを組み合わせたカリキュラム ・入学定員10名、2025年4月から随時開講予定 ■学習項目/流れ ①データリテラシー学習 -1 ビジネスデータ把握 -2 ビジネス課題発見 -3 ビジネス仮説検証 -4 総合演習(集計編・分析編) ②AI入門学習 -1 AI活用の基礎知識を学び理解する -2 実際の解析手法について理解・体験する -3 総合演習(テキスト解析・画像解析・生成AI) ③ExcelVBA入門 -1 VBAの基本文法と仕様理解 ④ExcelVBA基礎 -1 変数や配列、ステートメント等理解、効率的なコードの作成 ー2 実務で活用できるプログラム作成
株式会社ワークアカデミー
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ホワイトハッカー育成コース
ホワイトハッカー育成コースは、CTF形式の演習を通じて、サイバー攻撃および防御を実践的に学ぶホワイトハッカー育成プログラムです。 セキュリティの主要分野を毎月テーマ別にハンズオンで学習し、1年間を通して段階的に実務に直結するスキルを高めていきます。 年齢制限はなく、学生から社会人まで幅広く受講できます。 ■カリキュラム概要(12ヶ月ロードマップ) ・ネットワークの基礎、プロトコル概要、Pythonを使用したパケット解析 ・Webの仕組み、ディレクトリリスティング、ディレクトリトラバーサル、XSS、JavaScript、セッションハイジャック、SQLインジェクションの脆弱性とSQLMapの使い方 ・バイナリ解析概要、実習、静的解析 ・Pwn基礎、演習、暗号概要、現代暗号、暗号学的ハッシュ関数 ・レジストリ、イベントログ解析、メモリフォレンジックス、ディスクフォレンジック ・攻撃演習(サーバ解説、ポートスキャン)、CVE情報取得/侵入、侵入のあと、攻撃の種類、BOTNET体験、防御演習(Firewall、IDS、IPS、CDN、対Backdoor) ・パケットキャプ
ヒートウェーブ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
業務改善AI活用コース(Excel・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIやデータ活用技術の発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Excelを中心とした業務環境では、データ処理、集計、帳票作成などの定型業務が多く存在しており、これらを自動化・高度化することで業務効率化や生産性向上が期待されています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、データ整理、情報収集、資料作成などの業務を効率化することも可能となっています。一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、データ処理や業務フローを整理したうえで、Pythonなどのプログラミングを活用して業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。 本講座では、ChatGPTおよびPythonを中心に、Excel業務の効率化とデータ活用スキルを体系的に学習します。まず、ITリテラシーや生成AIの基本的な活用方法を理解し、ChatGPTを活用した業務効率化の方法を習得します。続いて、Pythonの基礎文法を学習し、Excelファイル処理ライブラリ(openpyxlやpandas)を活用したデータ処理・自動化プログラムを実
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
マナビDX Quest ケーススタディ教育プログラム(株式会社SIGNATE提供)
【講座概要】 生成AI時代に求められるDX推進スキルを学び、「AIを使う人」から「DXを前に進める人」へ。 マナビDX Quest ケーススタディ教育プログラムは、実際のビジネス現場を想定したケーススタディ教材を通じて、課題設定、データ活用、AI活用、施策検討、導入・展開計画、意思決定者への提案までを一連で体験できる実践型プログラムです。 2026年度は、AIキャラクターへのヒアリングを通じて課題探索・仮説形成を行う「AIロールプレイ」を導入。5つのテーマから関心に応じて教材を選び、DX推進に必要な実践的スキルを身につけます。 【講座の特徴】 ・AIロールプレイから始まる、実践型ケーススタディ ・業界や関心に応じて選べる5つのテーマ ・22万人に選ばれた補助教材SIGNATE Cloudで事前学習から課題提出まで一元管理 ・生成AI評価により、提出課題へのフィードバックを受けられる ・アセスメントとオープンバッジで、学びの成果を可視化・証明 ・修了生コミュニティマスターによる伴走支援 【申込までの流れ】 <個人でお申し込みの場合> 1.SIGNATE
株式会社SIGNATE
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
マナビDXクエスト ケーススタディ教育プログラム AI × 業務アプリ開発コース
【講座の内容】 ノーコードAIツール(Dify)を活用し、業務アプリ・RAG Bot の構築から導入提案資料の作成まで実践的に習得する。 【プログラムの流れ】 Week1〜5:生成AI基礎・Dify操作・プロンプト設計の習得 Week6〜9:実業務データを題材にアプリ・Bot構築(ケーススタディ) Week10〜12:成果発表・相互レビュー・最終Demo Day(10/17) 【到達目標】 ・Difyを用いた業務アプリ・RAG Botを自力で構築できる ・業務課題の要件定義から実装・提案資料作成まで一気通貫で対応できる ・動作するプロトタイプと導入提案資料を成果物として完成させる 【受講にあたっての注意事項】 ・受講料:22,000円(税込)/高校生・高専生は無料(選考制・先着100名) ・完全オンライン実施(週1回ライブ講義90分+自己学習週7〜10時間) ・定員500名・先着順
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AI・データサイエンス実践長期コース
生成AIをビジネスに活用し、生産性向上や付加価値を創出するための思考法及び技術を学びます。 どのように生成 AI を活用できるかを学んだ後に、データサイエンスの技術も網羅的に習得し、実践できるまでを目指します。 データ分析・機械学習・ディープラーニングを学習し、途中に演習を多く含める講座です。 【研修の到達目標】 生成 AI を使用しビジネス課題解決に対するソリューションを提案することができる Python を用いてデータ分析や機械学習・ディープラーニングの実装ができる 自ら課題を設定し、自走することができる 【学習内容】 ✔ 生成 AI の活用 ・文章生成・要約、データ分析 ・課題設定、オリジナル GPTs 作成 ✔ データ分析 ・データの可視化 ・相関分析、回帰分析、統計的仮説検定 ✔ 機械学習 ・データの前処理 ・分類・回帰モデルの構築 ✔ ディープラーニング ・ニューラルネットワークの構造 ・画像分類 ・自然言語処理
株式会社キカガク
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
データサイエンティスト養成コース(ベーシック)
_____________________________________________________________________ データサイエンティストとしてビジネスで活用できることを目的に、特定領域 に偏らず網羅的、実践的な学習を進めます。 _____________________________________________________________________
株式会社ディジタルグロースアカデミア
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AI・データサイエンス人材育成コース
AI・データサイエンスの技術を網羅的に習得し、実践できるまでを目指します。 データ分析・機械学習・ディープラーニングを学習し、途中に演習を多く含める講座です。 ・Python を用いてデータの収集・加工・可視化・分析を一貫して実装できる ・探索的データ分析を通して課題を創出できる ・課題をもとに適切なデータ分析、仮説の検証や理論の反証ができ、結果を正しく解釈できる ・Python を用いた機械学習アルゴリズムの実装ができる ・自ら課題を設定し、自走することができる 標準学習時間には、e-learning 動画による学習に加え、6 か月間にわたって実施する同期的な講義・スクーリングを含まれています。
株式会社キカガク
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者コース(科目A分野のみ)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験 科目A試験合格相当の知識の習得 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳細はIPA(情報処理推進機構)のWebページをご参照ください。 https://www.ipa.go.
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者総合対策コース(科目A・科目B対策まで含む)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 科目A免除試験後は、科目B対策コンテンツで学習を行います。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 3. eラーニング上で科目B試験対策を行い、免除期間中に本試験を受験 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験の合格 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
業務改善AI活用コース(GAS・24週間)
<企画に至った背景および学習の流れ> 近年、生成AIの普及とクラウド型業務ツールの発展により、企業の業務プロセスは大きく変化しています。特に、Googleスプレッドシート、Gmail、GoogleフォームなどのGoogle Workspaceを活用した業務環境では、Google Apps Script(GAS)を用いることで、データ処理やメール送信、帳票作成などの定型業務を自動化し、業務効率化や生産性向上を実現することが可能となっています。また、ChatGPTなどの生成AIを活用することで、プログラム作成や情報整理などの作業を効率化することも可能です。 一方で、これらのツールを単体で利用するだけでなく、業務プロセスを整理したうえでGASによる業務自動化や生成AIを組み合わせて業務改善を実現できる人材は依然として不足しています。多くの企業では、データ入力や集計、メール対応などの定型業務が手作業で行われており、これらを自動化することで大きな生産性向上が期待されています。 本講座では、ChatGPTおよびGoogle Apps Script(GAS)を中心に、Google Worksp
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
生成AI×業務効率化 実践コース 3ヶ月
本講座では、生成AIを業務やビジネスに活用するための実践的なスキルを学びます。生成AIの基礎理解からプロンプト設計、Google Workspaceやスプレッドシート、GASを用いた業務自動化、AIエージェント・チャットボット開発までを段階的に習得します。 学習は、Eラーニングによる基礎理解と実践課題を組み合わせて進めます。最終課題では、受講者自身の業務や想定業務を題材に、AIを活用した業務効率化ツールやAIエージェントを設計・開発し、クラウド環境に公開するプロジェクトに取り組みます。 受講は完全オンラインで、現役エンジニアのメンターによる定期メンタリングとチャット質問サポートを提供します。個別対応の指導体制のため、最低催行人数は1名とし、人数制限は設けず開講します。 申し込みの流れ: 個別説明会に参加後、入会案内を行います。受講をご検討中の場合は、まず個別説明会への参加をお願いしています。 Tech Mentorは、株式会社ifが運営するオンライン完結型のIT・AI人材育成スクールです。
株式会社if
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AI人材育成講座
本講座は、AIを単なるツールとして利用するだけでなく、業務課題の発見からデータ活用、AIシステムの構築、業務改善の実行までを実践的に学び、組織のDX推進を担う人材を育成することを目的とした実践型講座である。AIやデータ分析の専門知識がない受講者でも段階的に理解できるよう、統計基礎、データ分析、機械学習、生成AI、クラウドサービスの活用などを体系的に学習する。 講座は週3回、1回3時間、8週間のライブ形式で実施し、講義と演習を組み合わせた構成となっている。前半ではAIの基礎概念、統計、データ処理、機械学習モデル、生成AIの仕組みなどを学び、後半ではクラウドを活用したAI開発やデータ分析、BI構築などの実践スキルを習得する。 最終段階では、受講者が所属する企業や組織の実際の業務課題を題材としたProject Based Learning(PBL)を実施し、チームでAIを活用した業務改善アプリケーションの開発に取り組む。これにより、AI技術の理解だけでなく、課題設定、データ活用、チーム開発、成果発表までの一連のプロセスを実践的に経験する。 本講座を通じて、受講者はAI・デー
株式会社SUNABACO
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
G検定試験対策(Web通信講座)
・G検定(ジェネラリスト検定)の合格を目指し、AI発展の歴史、機械学習やその代表的なアルゴリズム、ディープラーニングやその手法、教師あり学習・教師なし学習、ニューラルネットワーク、深層学習、自然言語処理、画像認識など、AI技術の基礎理論を学習するとともに、統計やデータ分析の基礎、AI導入時の考え方、AIプロジェクトの実務的な知識、法的・倫理的な側面についても扱われるため、単なる資格対策に留まらず、実務に活かせるAIリテラシーを身につけられる講座です。 ・教室での対面講座の開講はなく、全てオンライン完結型で受講が可能です。 ・受講期間は6ヵ月間です。 学習サイトのログイン可能期間(6ヵ月以上)と異なります。混同しないようにご留意ください。 ・学習項目/学習の流れは以下の通りです。 0.ガイダンス 1.人工知能とは 2.人工知能をめぐる動向 3.人工知能の問題点 4.機械学習の具体的な手法 5.ディープラーニングの概要 6.ディープラーニングの手法 7.画像認識・物体検出 8.自然言語処理と音声認識 9.強化学習 10.生成
TAC株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ビジネス改善実践コース(通信制)
社内業務を効率化させるための課題解決力を身につけることを目的に、DXと組織変革の基本的な考え方や手法を学びます。また、DXを推進するための手段として、Pythonを用いたデータ分析や課題を数値で把握する技術、業務の自動化・効率化を実現するための基礎知識を習得します。これらを通じて、エンジニアや他部門との円滑な連携を図り、シームレスに役割を果たすことができる組織づくりを担う人材を育成します。最低催行人数や人数上限などの開催制約はございません。 ※受講の流れ 1.無料カウンセリング・無料体験レッスンへのご参加 2.ご自宅で検討 3.入学のご決定 4.オリエンテーションへのご参加 5.受講開始 詳細はhttps://www.internetacademy.jp/entry/をご参照ください
インターネット・アカデミー株式会社
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
Python中級編
・Pythonの基本的な文法などを理解した方が、汎用目的でのプログラムを書けるようになるための必要な知識を習得することができます。 ・学習項目は次のとおりです。 1.オブジェクト指向入門 クラスとインスタンス メソッド 副作用を目的としたメソッドv 値の取得を目的としたメソッド dir関数 2.クラス 自作クラスとインスタンス クラスとメソッドの定義 コンストラクタの定義 インスタンス変数 クラスの命名ルール クラスを持つクラス 継承 3.ファイル処理 ファイルの読み込み ファイルオブジェクト ファイルへの書き込み バイナリファイル with/as バッファリング 相対パスと絶対パス プログラムファイルの文字コード ファイルの読み書きと文字コード 4.例外処理 例外処理の構文 例外クラス Raise 複数のexcept, elseとfinally 5.Pythonの主要な型 リストの主要なメソッド タプルの利用 セット型 辞書型 文字列の主要な処理 6.補足資料 コーディング規約 re
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
Anypoint Platform Development: Fundamentals (開発: 基礎) [後編] ( DEX401-2 )
このコースは、開発者やアーキテクトが Anypoint Platform™を使って APIの開発とインテグレーションを学び、MuleSoft 認定開発者 Level 1 の取得を目指します。後編では Anypoint Studio (Mule Runtime)を用いて、APIの実装とインテグレーションを行い、アプリケーションを構築します。 ■ 期間 : 3日間 - 8時間 / 日 ( 昼休憩 1時間 & 適宜 途中休憩含む ) ■ 最低催行人数の設定があり、開催・キャンセルは 開催開始日の 5営業日前に確定 本コースには、[前編] と [後編] があります。 [前編]では、Anypoint Platform を実際に使った API の確認、設計、構築、デプロイ、管理、運営に重点を置いています。学習効果を最大限に高めるために Anypoint Platform Development: Fundamentals (開発: 基礎) [前編] を併せて受講されることを強くお勧めします。
株式会社セールスフォース・ジャパン
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
実践的WEBアプリケーション開発 Java研修 スタンダードコース
本コースでは入門的なJavaプログラミングから実践的なSpringBootを活用したWebアプリケーションの製造を実施いたします。また研修の後半ではプロジェクト管理や上流工程含めたシステム開発の流れを学習し、チーム形式によるWebアプリケーション製造を実践的に行います。 【学習内容】 ・Javaプログラミング基礎(文法・制御構文・クラス/メソッド) ・HTML・CSS基礎 ・DB設計, SQLを用いたデータベース操作 ・Webアプリケーション基礎(HTTP、Servlet/JSP、MVCモデルの理解) ・Springフレームワーク入門(プロジェクト構成、DI、ルーティングなど) ・SpringBootアプリケーション実践(データ一覧/登録/更新/削除処理など) ・開発実務(システム開発の流れ、要件定義、設計、テスト) ・チーム形式によるWebアプリケーション製造演習(要件定義から設計・製造・発表まで) ※Xlabo-Academyは株式会社ゼネットが運営しています。
株式会社ゼネット
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AIデータサイエンスコース(16週間)
<企画に至った背景> 近年、AIやデータサイエンスを活用したプロダクトやサービスが急速に増加しています。これらの技術に対する需要の高まりは、ビジネスや日常生活における効率化や革新に大きく貢献しており、国もAIやデータサイエンスの学習を積極的に促進しています。AI技術の進化に伴い、これらのスキルは将来の業務においても必須となると予想されるため、弊社では2018年よりAIデータサイエンスコースの提供を開始いたしました。 <学習の流れ> 基礎学習:教材を使用し、コーディングスキルの基礎を身につけます。模写コーディングやテストを通じて、スキルの定着を確認します。 応用学習:基礎学習で得た知識を実践で応用し、具体的な問題解決能力を養います。ここでは、実際のビジネスシーンを想定した課題に取り組みます。 発展学習:実務に近いデータサイエンスコンペティションに挑戦し、即戦力としてのスキルを磨きます。 実践学習:最終的には、自らのテーマを企画・設計・分析し、その成果をレポートとしてまとめます。 <講師について> 本コースでは、専属の現役エンジニア講師がマンツーマンで指導を行います
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)