講座検索結果
-
さくらのクラウド検定 公式オンライン教材
「さくらのクラウド検定」は、クラウド化に取り組む企業や IT の学びを深めたい学校の先生、次世代を担う子どもたちなど、広範囲に渡るDX人材育成のためにさくらインターネットが設立した検定です。 本コースはその公式教材として、経済産業省「DXリテラシー標準」の中でも、特に「クラウド」「ハードウェア・ソフトウェア」「ネットワーク」の3項目をデジタル技術の基礎としてカバーし、さくらインターネットのサービスや「さくらのクラウド」を用いたシステム構成やアーキテクチャ設計等、実践的なクラウドに関する知識を得ていただける内容になっています。 ※会員登録(ログイン)の後「学習する」よりお申し込みください。
株式会社zero to one
- 講座レベル2
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ハッカーかずの部屋 メンタースクール 4ヶ月コース
IT初心者からサイバーセキュリティ専門家を目指す講座です。 参考書学習を軸に、毎日の進捗報告、小テスト、レベルUPテスト、フォロー面談を通じて幅広いIT技術習得を図ります。 学習ステップは以下のとおりです。 1.コンピュータ基礎 2.プログラミング基礎 3.ネットワーク入門 4.Linux入門 5.サーバとネットワーク構築 6.セキュリティ基礎 7.ハッキング入門 8.ハッキング実践 9.高度セキュリティ学習 お申込みの際は「相談」「無料相談してみる」ボタンから応募し、講座を申込む流れとなっています。
株式会社日豊商事
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
エンジニアスタンダートプラン
以下を実行する能力を身につけ、企業の業務課題に対してITという手段を用いて問題解決を遂行できるような企業の即戦力となる人材となることを目標としております。 ①課題の目的、制約に基づき、ITによる適切な解決の方針を比較検討できる ②解決の方針に基づき、具体的な設計を行うことができる ③設計に基づき、開発(コーディング、テスト等)を行うことができる ④開発したプロダクトがもたらした結果を分析し、保守や次の開発に活用することができる 全ての学習がeラーニングにより完結するため、学習時間を受講生自身のライフスタイルに合わせて調整することができます。 学習内容はFE開発、Java開発、ITビジネス・マーケティング、サーバー、データベース、ネットワーク/セキュリティ、AIと、エンジニアとして押さえておきたいスキルを習得できます。
株式会社PROGRESS
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
実践型AWSハンズオン+ ソリューションアーキテクト アソシエイト資格対策コース
AWS1年以上の経験を有するレベルの資格であるソリューションアーキテクトアソシエイトの資格対策とともに、実際の現場で使える実践的なハンズオン講座を実施する 体系的な知識習得と実践を兼ね備えたコースです。資格を保有するコーチが、学習の進捗や学習方法などのアドバイスを行います。 【研修内容】 『AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA)資格対策講座』 SAA資格取得に特化した対策講座です。AWS初心者の方でも1~2ヵ月でAWSの概要から資格取得レベルまでの知識が身に付きます。 500問以上のオリジナル問題を解きながら、わからない部分は講義動画で復習したり、オンラインやチャットで講師に解説してもらいながら理解を深めていくことで、確実に実力がついていきます。 『実践型AWSハンズオン』 AWSの実務を経験した講師が主要なAWSサービスを利用した研修を実施します。冗長化されたECサイトの構築からサーバレスのサービス構築、インフラ構築の自動化、オートスケーリング設定など AWSならではの実践的な構築を実際に手を動かしながら学習することができます。 様々なサ
株式会社ゼネット
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者総合対策コース(科目A・科目B対策まで含む)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 科目A免除試験後は、科目B対策コンテンツで学習を行います。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 3. eラーニング上で科目B試験対策を行い、免除期間中に本試験を受験 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験の合格 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
実践的WEBアプリケーション開発研修(スタンダードコース)
現役のSEが教えるため、実務で活かせる開発テクニックの習得はもちろんのこと、報告・連絡・相談や進捗管理の仕方、プレゼンスキルなど現場で活かせる能力を向上させることができます。 ■制約条件 ・最低開催人数:5 ・人数上限:40 ■学習項目 ・1か月:JavaScript(基本文法、DOM操作・イベント操作、API、演習課題) ・0.5か月:Ruby(基本文法、演習課題) ・1.5か月:Rails(MVCモデル、フレームワーク理解、データベース基礎、演習課題、製造演習) ■1日の学習の流れ(9:00-18:00 昼休憩1時間含む) ・講義 ・進捗会議、進捗管理 ・成果物提出、レビュー ・日報 ※上記以外は自主学習(約5時間) 本講座の受講を希望される方は、遷移先ぺージの「お問い合わせ」からお問い合わせください。
株式会社ゼネット
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
エンジニア転職コース
WEBエンジニアとして必要になる開発スキルや開発現場での業務フローなどを身につける講座を提供します。 学習期間は4ヶ月で、前半の2ヶ月ではフロントエンドの開発スキル(HTML/CSS・JavaScript)とサーバサイドの 開発スキル(PHP/Laravel・MySQL)をそれぞれ学習します。 後半の2ヶ月では専属のメンター講師とのチーム開発を行います。開発現場を想定したgit/GitHubを用いたプル リクエストなどの業務フローや、環境構築のためのインフラ知識、本格的なアプリケーションを開発するための データベースの設計技術、効率性・保守性・可読性・拡張性などの点で品質の高いコーディング力を身につける ことができます。
コードキャンプ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
RUNTEQ Web開発スタンダードコース
豊富なシステム開発実績を持つ弊社が開発現場の声を徹底的に取り入れ、Webエンジニアに必要とされるエンジニアが書いたコードを読み解く力、実装方法を自分で考えてコードに落とし込む力などを実践的に学ぶことが可能です。 コース/カリキュラムについて 「Web開発スタンダードコース」はWeb系企業から求められるプログラミングスキルや、エンジニアとして必要なスキル習得に特化したコースです。 テックカンパニーの知見を元に、自走力を養いながら無理なく自然と成長できるRUNTEQ式短期成長メソッドを導入。少しずつ難易度が上がるタスクをこなすことで、最終的には実務と同様のレベルの実装が出来るようになります。 講師について オリジナルの学習アプリ上で講師に質疑応答が可能です。 講師は継続して学習が自走できるような考え方やコードの書き方をアドバイスいたします。 サポートはカリキュラムやWebアプリ開発中の相談だけでなく、Webアプリのアイデアや技術選定の相談、設計時・リリース後のレビューまで多岐にわたります。
株式会社RUNTEQ
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AWS認定ソリューションアーキテクトプロフェッショナル資格対策コース
AWS1年以上の実務経験を有し、ソリューションアーキテクト アソシエイト資格を取得済みの方を対象とした上級者向けコースです。 ソリューションアーキテクト プロフェッショナル資格の対策とともに、より高度で複雑なシステム設計に対応できる力を養う実践的な学習内容を提供します。 700問以上のオリジナル問題を解きながら学習を進めることで、出題傾向の把握と知識の定着を図り、確実に実力を身につけることができます。 さらに、実務に即したシナリオベースの演習を通じて、可用性・パフォーマンス・コスト最適化・セキュリティ・運用性といった設計観点を体系的に習得します。 資格を保有するコーチが、学習の進捗管理や学習方法のアドバイスを行い、効率的なスキルアップをサポートします。
株式会社ゼネット
- 講座レベル4
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
IoT・AIエンジニア養成講座
IoT分野で、AIを活用するための技術を学び、サービス開発に関する知識及び技能・技術を習得できる講座です。 本講座では、製造業、物流業などのスマートファクトリーを想定した演習を通じて、 • 効率を向上させるための各データの処理・解析を行い、その結果を適切に評価・分析する • 物理的なデバイスを通じてデータを取得し、データの処理・解析結果から、新規事業の創出やスマートファクトリーの変革・改善につながる知見を生み出す •デバイスを含むシステム構築を行い、講師を含むグループディスカッションで、品質、機能向上のレビューを行い、スマートファクトリーの変革・改善につながるデータ活用の仕組みづくりやAI・データサイエンス領域の新技術を取り入れ検証するためのソフトウェアの機能の実装する などの制作実習を行うことで、顧客が抱える問題を分析し解決する実務的な能力を身に着けることができます 講座の流れとしては、何も無いところから始まります 整えられた環境でプログラムを組みだけでは、サービス開発における知識は身につきません 新サービスに必要な環境は何かを洗い出し、サービスを運用するためのプ
株式会社ジェイテック
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
経験者向けSE最短育成コース (3カ月コース)_オンライン
※「東京ITスクール」は、株式会社システムシェアードが運営しています。 <<企画に至った背景>> 本講座はエンジニア基礎、HTML/CSS、Oracle、Java、エンジニア応用、Spring、クラウド基礎、JavaScript、設計技術を学び、チーム開発演習を入門・応用と体験することで、開発現場に参画できるレベルまで引き上げることを目指す3カ月間のコースです。要求された業務のみならず、顧客との折衝を通じて要件を考え、設計・実装・テスト・本番環境デプロイまでをチーム開発演習で行います。またセットで受講いただくSE/MG研修では、「プロジェクト」とはなにか、SEとMGの役割、SE/MGに必要なロジカルシンキングなどを学びます。 社会人としてのビジネススキルに加え、エンジニアとして主体的に考えるためのベースを醸成していきます。 現場に入って活躍できる骨太な人材育成を目指す講座です。 <<プログラムの日程>> 日程: 平日、9:00から18:00まで(昼休み1時間) <<主な学習内容>> エンジニア基礎 HTML/CSS Oracle データベー
株式会社システムシェアード
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
Webエンジニア 4ヶ月短期集中コース(オンライン)
・社会課題をシステム要件に落とし込み、適切な技術で解決できるWebエンジニアの輩出する講座です。 ・修了認定までの学習の流れは以下の通りです。 - カリキュラム内の各Phase毎に設けられている必須演習内容の審査。 - 卒業発表成果物の審査。 - 必須演習と卒業発表成果物のすべてが合格して修了認定。 ・修了認定条件について - 出席率:80% - 試験合格率:Phaseごとに必須課題があり、必須課題の合格要件をクリアしたものが合格判定となります。 講座情報の遷移先は、「ディープロ(DPro)」という弊社が運営するプログラミングスクールになります。
株式会社ダイビック
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
Docker AIを活用したAIエージェント開発 -ローカルLLM/MCPによるAIエージェントの構築-
Docker社が提供するAI関連の製品・サービス群であるDocker AIを活用したAIエージェントの構築方法について、短期間でその概要を把握するコースです。 本コースでは、AIエージェントおよびDocker AIの各種製品・サービスを対象に、基本概念や機能、利用方法について、講師のデモンストレーションをまじえながら紹介します。 コースの中ではAIエージェント開発の経験がない方でも理解していただけるよう、AIエージェントの仕組みや基本用語についても解説します。 これからAIエージェント開発をはじめようとしている方はもちろんのこと、すでにAIエージェント開発に取り組んでいる方にとっても有益な情報をご提供します。 <学習目標> ■ AIエージェント開発の概要を把握し基礎知識を身につける ■ Docker AIがどのようにAIエージェント開発に役立つか理解する ■ Docker AIの各種製品・サービスの機能と利用方法を理解する <カリキュラム> ■ Docker AIとAIエージェント開発 ■ Ask Gordon ■ MCP Catalog and
株式会社カサレアル
- 講座レベル3
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
SIGNATE Cloud (個人向けプラン)ビジネスアーキテクト育成プログラム
【講座概要】 本講座は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を牽引する「ビジネスアーキテクト」を育成するための実践プログラムです。 データドリブンな戦略に基づき、新たなビジネスモデルの設計や業務効率化の企画、具体的な事業プランを立案・実行するスキルを体系的に学びます。構想から実現までを一貫してリードし、ビジネス成果を創出できる人材を目指します。 【講座の特徴】 ・これまでに1,100社・20万人が利用し、経済産業省のデジタル人材育成事業にも採用実績のある超実践型プログラムで、ビジネスの現場における即戦力として活躍するスキルが身につきます。 ・まずはスキル計測テストで、自分の現在地を把握。「どのスキルが足りないのか」「何から学ぶべきか」を可視化し、あなたに最適な学習ルートを提示します。可視化された学習プロセスに沿って進めることで、最短で実務に直結するスキルを習得します。 【申込までの流れ】 本講座URLにある【SIGNATE Cloud(個人向けプラン)】ページの「受講申込はこちら」からお申込みください。
株式会社SIGNATE
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
AWS エンジニア育成コース
クラウドの基礎やAWSインフラ構築の基礎を学び、AWSの資格対策講座やインフラ構築演習を通して実践力を身に付けます。 本講座では、AWSを用いたシステムインフラ構築に関する講義およびハンズオン形式の実習を通じ、以下の知識とスキルの習得を目指す。 ・AWSが提供するシステムインフラ構築関連サービスの機能への理解を深める。 ・AWSの各種サービスを活用したシステムインフラ構築方法を習得する。 これらの学習を通じ、クラウドサービスを活用したビジネス現場でのアプリケーション開発や運用を推進できる実践力を身につける。 さらに、講座で習得した知識・スキルをもとに、最終課題として以下のいずれかを実施する。 ① 架空のRFP(提案依頼書)を基にしたサービスのシステムインフラ設計 実際のビジネス要件を想定し、それに応じた適切なクラウドサービスの選定や配置を通じて、実践的な設計力を養う。 ② 自身のビジネス課題を基にした簡易的なアプリケーション開発 実際のアプリケーション開発プロセスを通じて、クラウドサービスの実装技術を実践的に学び、高度IT人材として必要なスキルを習得する。
株式会社キカガク
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
Webエンジニア実践コース(Java・36週間)
<企画に至った背景> 経済産業省の分析によれば、現在から2030年までのIT人材の不足数は79万人に達するとの予測があります。特にクラウド分野での人材不足は深刻で、即戦力としてのIT人材の確保が喫緊の課題となっています。このような背景を踏まえ、クラウド技術を取り入れられるWebエンジニアを育成するため、弊社はこの講座を企画しました。 <学習の流れ> 1.基礎コーディング技術の習得 実際に手を動かしながらコーディングの基本を体系的に学びます。途中、確認テストによりスキルの理解度をチェックし、必要な箇所は再度学習します。 2.模擬案件開発の実践 実際の開発を模した課題に取り組みます。要件定義から製造、テスト、プロジェクトマネジメントまでの一連の流れを体験します。 3.オリジナルアプリの開発 要件定義からリリースまでのプロセスを一貫して経験し、実践的な能力を高めます。 <講師について> 全ての学習はマンツーマンで、専属の現役エンジニア講師に加え、学習コーチとQ&A掲示板を利用し、トリプルのサポート体制を実現しています。学習コーチは、学習者の目標や現状を考慮
株式会社SAMURAI
- 講座レベル3
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
ウェブ開発コース(パートタイム)
プログラミング基礎やソフトウェアアーキテクチャ、リレーショナルデータベース、SQL&ORM、ウェブインターフェイスの開発、最新のJavascript、ES&を使った開発、Rail、Airbnbクローンの設計、そしてチームでの開発・デザイン・コード・デプロイ・プロダクトのピッチ発表
Kodama合同会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
サイバーセキュリティマネージャーコース(通信制)
本コースでは、サイバーセキュリティマネジメントの知識と技術を基礎から学び、企業や組織でセキュリティ対策の企画・推進・監査ができる「サイバーセキュリティマネージャー」を目指します。情報セキュリティ管理、セキュリティ技術、プロジェクトマネジメント、データ利活用、DX組織変革などを総合的に学び、現場での実践力を養成します。Webやサーバーに関する技術も含まれているため、システム設計や運用にも強い人材を目指せます。開催における人数制限はございません。 ※受講の流れ 1.無料カウンセリング・無料体験レッスンへのご参加 2.ご自宅で検討 3.入学のご決定 4.オリエンテーションへのご参加 5.受講開始 詳細はhttps://www.internetacademy.jp/entry/をご参照ください
インターネット・アカデミー株式会社
- 講座レベル3
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
SIGNATE Cloud (個人向けプラン)データサイエンティスト育成プログラム
【講座概要】 本講座は、DX推進の中核を担う高度な「データサイエンティスト」を育成するための専門プログラムです。 データ分析の基盤となるPythonの基礎スキルから、事業戦略と連動したデータ戦略の立案、高度なデータ解析、分析環境の設計・実装までを網羅的に学習します。 データを読み解き、ビジネスの変革や新規事業創出につながる「知見」を生み出す能力を体系的に習得します。 【講座の特徴】 ・これまでに1,100社・20万人が利用し、経済産業省のデジタル人材育成事業にも採用実績のある超実践型プログラムで、ビジネスの現場における即戦力として活躍するスキルが身につきます。 ・まずはスキル計測テストで、自分の現在地を把握。「どのスキルが足りないのか」「何から学ぶべきか」を可視化し、あなたに最適な学習ルートを提示します。可視化された学習プロセスに沿って進めることで、最短で実務に直結するスキルを習得します。 【申込までの流れ】 本講座URLにある【SIGNATE Cloud(個人向けプラン)】ページの「受講申込はこちら」からお申込みください。
株式会社SIGNATE
- 講座レベル3
- Reスキル
- DX推進スキル標準(DSS-P)
-
独習ゼミ 基本情報技術者コース(科目A分野のみ)
・講座の内容 「科目A試験免除制度」に対応したIPA認定の基本情報技術者試験の対策eラーニング。 書籍・動画・WEBテストで対策を行い、期中の科目A免除試験に合格すれば、その後1年間の科目A試験を免除できます。 ・プログラムの流れ 1. eラーニング上で科目A試験対策を行い、学習条件をクリア 2. 6月/7月 または 12月/1月に開催される科目A免除試験に合格で1年間「科目A試験免除」 ・到達目標 科目A免除試験の合格 基本情報技術者試験 科目A試験合格相当の知識の習得 ・受講にあたっての注意事項 ※科目A免除制度とは 基本情報技術者試験の科目A分野を免除できる特別な制度です。独習ゼミ上で学習条件をクリアし、事前に「科目A免除試験」に合格すると、その後「1年間」科目A試験を免除することができます。1年以内であればいつでも科目B試験のみ受験となります。初めて受験される方や、効率良く合格を目指したい方などにおすすめです。 ※免除制度と試験の詳細はIPA(情報処理推進機構)のWebページをご参照ください。 https://www.ipa.go.
株式会社SEプラス
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- DX推進スキル標準(DSS-P)