ビジネス活用コース

  • 講座レベル2
  • DX推進スキル標準(DSS-P)
  • ITSS+
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講座情報

講座の内容:
AIやデータサイエンスで何ができるのか、活用する際に何に注意すべきかについて網羅的かつ具体的に学びます。

流れ・形式:
・Eラーニングオンデマンド(毎週水曜日より開講)にて学びます。
・各講義を閲覧後、システム上で確認テスト、最終確認テストを行い、全問正解していただきます。
・その他講義に関する受講レポート(アンケート)の提出をしていただきます。

目標
・自社データを活用して何ができるのか、どうすれば実際に活用できるのか、具体的な発案・企画ができるようになる。
・社内・社外のデータサイエンス技術者に発注して、AIやデータを活用するプロジェクトを企画・推進するできるようになる

注意
・「データサイエンス入門」「情報倫理」「データサイエンス活用法」講義を組み合わせたコースです。
・ 講座のお申し込みは、https://www.utokyo-ext.co.jp/datascience/dss/bacよりお申込みください。
・EラーニングシステムのアクセスURLは、受講開始数日前にメールにてご案内いたします。

受講料 有料
標準学習時間 15時間
修了証発行 あり
受講形態 完全オンライン制
申込み受付対象

個人・法人

個人はクレジットカード決済、法人は請求書払いにてお支払いいただいております。

団体申込み

あり

特別対応になるため、事前にお問い合わせいただきますよう宜しくお願い致します。

法人請求

あり

請求書発行/原則事前支払

受講対象者

AIやデータの活用について書籍などで少し学んだが、もう少し網羅的かつ具体的に学びたい方
自社データを活用して何ができるのか、どうすれば実際に活用できるのか、具体的な発案・企画ができるようになりたい方
自身はデータ処理を担当しないが、社内・社外のデータサイエンス技術者に発注して、AIやデータを活用するプロジェクトを企画・推進する立場の方
データサイエンス技術者が出した分析結果や予測結果を適切に理解したり評価したりして、業務改善や新規ビジネスの創出に活かしたい方

学習できるデジタルスキル

数学をなるべく使わずに、例題や実例を通して、AIやデータを活用してどのようなことができるのか、データを活用する際に注意すべきことや準備すべきことは何か、実際にデータを処理してそれを活用する際のプロセスと留意点はどのようなものかなどについて、具体的な知識をひととおり身につけることができます。

必要となる前提知識

高校までの文系数学の初歩(文字式・関数など)について、あらかじめある程度知っていること

講座提供元

東京大学エクステンション株式会社

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